コロナは地球の生命体そのものを滅亡へと向かわせています

誇大解釈と思うなかれ。
今、こうしている間にも日本各地の植物は次々とその一生を終え滅んでいます。残念ですがどうしようもない事実です。
それが今般農業を諦めの方向に向かわせている原因不明と言われる飢饉級の不作です。

かつては根腐れから始まったこの現象が今般は先端と言わず根と言わず、とにかく病原体にとりつかれ弱り傷ついた部分から腐敗しているんです。(毎日植物を見て、治療を続けて分かったこと)

人はこれを地球温暖化のせいにしています。
温暖化ごときで以下のことが起こりうるでしょうか?

例えば、

ここ数年、農業技術は進歩し、家庭菜園をお持ちの方など肥料はHB101の希釈液をただ散布するだけで植物は活性し手間いらずで野菜や花などは育ちました。コラポンを使ってこれに生ごみを混ぜ有機肥料を作って土に混ぜた人は多いはず。
ところが今年はHB101はおろか、木酢液も竹酢液ももはや植物活性・有機肥料作りの役目を果たせません。ただ腐ります。
酸素を奪われた病人の如く、どんなに手を尽くしても力を失った部分から植物は乾燥し枯れるのではなく、腐って揚げ豆腐のようにフニャフニャになりその一生を終えてしまうんです。

植物活性の元であったにもかかわらず、力を失った土は多少の尽力では到底復活しそうもありません。
その時期というのがピタリとコロナ騒ぎと合致するんです。急激劣化にです。
つまりコロナ製造の真の目的は 「地球生命体を滅亡へと向かわせしめること」 とみて間違いないようなんです。

植物が枯れ始めることへの恐ろしさ、

彼らに依存し生命を繋ぎ続けてきた動物たちも、やがて同じ運命を辿らねばならないことは火を見るより明らかです。
コロナとは責任感の所在を、なんと合理的にうやむやにできる素晴らしい武器なんでしょう!!
ですが、生命体を腐敗に向かわせる微生物が存在するなら、活性化へ向かわせる微生物も必ず存在するはずです。

騒いでばかりおらず、引きこもりの時間を利用して有意義なアイデアを出し合いませんか?無害化できる物質の存在についてです。
今やらなければいづれ近い将来、生き抜くため必要な食品の奪い合いになり、それが戦争へと繋がります。
貧困層はもう既にひっ迫しています。

人類、主に白系とそれに近い種だけがコロナで滅ぶ生命体ではないはず。周囲の動植物たちもいつかは必ず同じ運命を辿ります。
愚者の集まり、政府のように妙な忖度でCO2や温暖化ばかりに気を向けないこと。裏社会で起きている様々な弊害に厳然と立ち向かわなければ地球そのものが滅んでしまうことを肝に銘じてこれからを生きていきましょう。

知佳の美貌禄「男の弱みに付け込む」平然とウソを並べ立て信用させていた瑠美

ライブ配信中にうっかり濃いめのを中に注いだとはいえ、孕んだ子の認知を本気で強要してくるとは思わなかった男はこれしきのトラブルで美人を手放す気になれず渋々付き合いを始めたクリスマスに産科で正式認知すべく瑠美の両親に会う約束をした。コロナで大騒ぎになっているさなかだけに、さすがに列車やバスの利用は避け、車で向うと久美に知らせてきたように約束した日の午後、高級車で乗り付けてきた。挨拶がひと通り終わり家屋敷の案内が始まると、付き合い始めた頃瑠美が口にしてくれなかった事実が次々に口止めされていない久美の口をついて飛び出すこと飛び出すこと・・・アバズレが浮き彫りになった。「綺麗な子でファンクラブも・・・」までは良かったが我が子の自慢話のつもりが「ラブレターも頻繁にもらい」「いろんな男と付き合いし・・・でも3ヶ月と持たなかった」と次々に母の久美が娘の男遊びを披露。「それが貴方だけはもう2年も」と言いおいて「過去に付き合った男の元へなどは通い妻お泊りし続け、フッたように言ってきたが飽きられたような気もして・・・」との話しが包み隠さず出ようとした瞬間 瑠美がその先を遮った。確かに今は男たちによってライブ配信の中心人物に仕立て上げられている。が、それもこれも初心だったから騙されそうなったわけで本心からじゃなく・・・とデートの間中きれいごとを並べ立てて男の気を惹いてきたが、実家に飾られている写真類からすればそれがほぼ事実だったこと。モデル張りの彼女が家事をも完ぺきにこなし、内助の功などは誰にも引けを取らないはず・・・の彼女が実はJCの頃から男の影が絶えなかった痴女だということをベラベラと母に語られてしまうことを恐れたからだった。だが、そこまで話されると前後のつじつまが以前に彼女から聞き及んだことと折り合わず、つまるところ義母となるべき人の話しから男は瑠美の恥ずべき過去を窺い知ることになる。思い起こせば付き合いが始まってすぐ彼女に誘われるように初めてベッドを共にした翌朝から瑠美は彼に夢中になってくれていた。それが散々男を渡り歩き仕込まれた性にあったからだと仲間たちから言い含まれたこと、あしざまにメンヘラと貶したそれを改めて気付かされた。瑠美は当然あらぬ方向に話しを振ることに躍起になった。こんな美人を妻に迎える幸運んな男、その部分に力を込め同意しつつ。何故だか男もその気になっていた。ここまであからさまに過去歴を暴露されながら男は瑠美を手放す気に、どうしてもなれなかった。某ガールズコレクションに出ても恐らく周囲に引けを取らないほどの美人を毎夜意のままに抱ける。しかも彼女は今のところ夜の性活に夢中になってくれている。よくよく考えてみれば美人などというものが処女のまま歳を重ねるなど有り得はしない。周囲からやんやの誘いを受ければ当然発情期ともなれば躰を重ねたがる。欲情やまない娘の性欲を抑えこむための男として一家に迎える。双方誤魔化し続きの両親へ婚姻の挨拶は終わった。今宵、かつて相談に乗っていた例の不倫願望と離婚問題の話しのその後を同窓とすべく会食を兼ね出会うという。美人を得たいなら後にも先にも多少の男遊びは大目に見るべきと、弱い立場にある男の心得たるものを義母となるべき久美に言われたような気がした。

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孕ませられた瑠美

いつぞやのハメ撮り動画の記事に失敗し「孕ませた」とあり、当の心当たりのある男から彼女がもし産むようなら認知しますとありましたが、宣伝文句じゃなくてどうやら事実だったようで、この度瑠美から母の久美に挨拶かたがた男共々帰省すると連絡が入ったようです。同棲を口にしたころから久美ですら察しが付くほど男に夢中になっていたから孕ませられるのは時間の問題と感じていましたが、時期的に完全にマッチ。ネトラレでも良いから挿し込んでと撮影中にもかかわらず狂おし気に求めるアソコに、まさか単独の顧客にNTRならじと深く割り入ってしまい腰を振られ、急かされて途中で止まらなかったみたい。危険日を承知で生中やらかしたわけですから月のモノが来ないと知らされネット告白したようでした。 ただでさえコロナ過で会社は左前、妾が育休など有り得ないからお腹が目立ち始めたら当然解雇か辞職するしかなく、そこらが鬩ぎ合いになりますから夜のアレも減るでしょう。産後落ち着いて体型が元に戻ったら元々オトコ好きですから生活費を稼ぐためにも本格的に風俗に入るでしょう。そしたら当然ウリしなきゃいけなくなるし、素人じゃなくなるわけで厭きたら捨てられるでしょうからバツがついたら流れから言って当然本編「女衒」に該当します。性活を久美に告ってくれ始めたら彼女のファンだった方々も知りたがるでしょうから「高原ホテル」にて報告・連載します。

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夢中になれる何か

芸は身を助けてくれる。 芸というほどじゃないにしてもブログ「知佳」の更新に専念してる間に周囲の状況は激変していた。 はやりすたりどころではない。 勝てるはずもなかった愚者が勝ち、美麗な賢者が負けた。 つまらないことに夢中になれるものと孤独になじめないもの、そこに明確とは言えないまでも差が出始めた。 ある有名なサイトを見てみると駄文と誤字だらけで、更新というのは希望的観測に過ぎず、中身は干からびたような時代物の再発行を繰り返している。 儲けたカネを使い遊び過ぎたツケが今頃になって効いてきたようだ。 しかも着飾って遊びに行っても行く先行く先コロナの恐怖に怯えつつのかつてっ知ったる淫行しか見栄の張りようがない。 そうしているうちに勤務日数や収入はこの状況下では確実に減るだろうが、金遣いを減らす方法を彼女らは知らない。 もっと知らないのは日ごと夜ごと自慢の美貌が確実に老いさらばえること。 神通力が尽きる日はもう目の前に迫っている。 夢中になれる何かはこんな世界で初めて愚者の身を助けてくれた。 美辞麗句が生き甲斐だった彼女らにとって天地がひっくり返る日もそう遠くないような気がする。

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知佳の美貌録「彼のマンションから朝帰りする瑠美」

知佳の美貌録「ライブ配信されていた瑠美のハメ撮り乱交2穴3P」

まんきつ69女衒の孫 好子とその子久美がそうであったように”まさかに備え”取り巻き連には特に気にかけ育て上げた我が子。 女衒以降綿々と受け継がれてきたまるで呪詛にでもかかったかのような春を鬻ぐなどということにならないためにと、卒業してすぐ、まるで実家から逃げ出すかの如く都会に出ていった目の中に入れても痛くないほどの自慢の末娘瑠美に、久美は見張りのつもりで朝夕メールを欠かさず送っていた。 実家にいる間中言い寄る、わけても、隠れて付き合う男が絶えなかったこともあり、目が行き届かぬまでも せめてメールによりオトコ関係について見張るつもりでたとえそれが深夜であっても暁暗であっても眠い目をこすり擦り懸命に書き送っていた。 周囲の誰もが受け取る事さえ疎んじると思われたこれらのメールに、今思うとなぜか末娘は健気にも返信し続けてくれていた。 それなのに都会に出て未だ寮への住み込みしか許されていなかった新入社員時代でさえ、久美は自らは口にはしなかったものの呆れたことに恋人と名乗る男の影がちらついた。 勤務中など露骨に言い寄ってきていたらしいこれら得体のしれない連中。 自慢げに職場のことを綴り送る瑠美のメールから察するに入れ替わり立ち代わり男たちはモーションをかけてきており、根が男にだらしない姉妹の、しかも美しく可愛らしすぎるとファンクラブまであった妹のこと、根負けしOKを出したその瑠美との出会いや別れが幾たびかあったようだが、そのうちのひとりに自宅訪問を許されたと喜んでメールしてきた時もあったというから今更何をいわんやであろう。 瑠美が最初に気を入れて男に身体を預けたのは出逢った最初にデートの日「まるで妹かお人形みたいに可愛い人」と歯の浮くようなセリフを幾度も口にしてくれた彼だったようだ。 幾度目か身体を重ね瑠美が放心状態になった折、瑠美をいつでも傍に置いて感じていたいという彼のたってのお願いと言おうか提案で二度目の絡みでハメ撮りをやった。 どのような手段を用い、瑠美がハメ撮りに同意した瞬間から漲るのもを瑠美に魅せつけ気を惹いたかは知らないが、とにかく自分の裸体に興奮してくれる男に夢中になった。もっとしっかり魅せてほしいと言われ顔騎からまんきつ69に進みフェラしつつ感じ始めたアソコを舐め上げてもらったことで瑠美は益々ハメ撮りにのめり込んでいった。 男たちとの始まりこそ、尽きないほど美辞麗句を並べ立ててくれる男への興味と胎内に時として湧き起るムラムラを鎮めるための男狩りだったが、この頃になるとはっきりと膣内で受ける刺激が勝り絡む時間が長くなれば長くなるほど溢れかえり手の付けられない状態になっていった。 それを面白がり別の手持ちカメラで幾枚も接写してくれ、自分のSNS上にも保存してくれた。 瑠美は稀に見る緑の黒髪(日本古来、最も結うに似合うと言われた艶かな髪)のオンナ、それ故体毛は濃く、尻まで覆いつくすほどの剛毛が生えそろっており、性欲の強さを示すかの黒ずんで大きなビラビラやふっくらした大陰唇を持つ、いわゆるグロマンでもあり、いかにも牡を呑み込もうと蠢く妖艶なおまんこの持ち主でもあった。 しかも今日のように執拗に求められれば本性剥き出しにして男を蜜壺に誘う、簡単に欲情してしまう典型的なメンヘラだった。 堕とされる瞬間までつっけんどんだったその態度は、お泊り明けには追いかける側に代わっていた。 堕とす瞬間まで平身低頭誘う側の男たちであっても最初の頃こそ物珍しさも手伝って生でハメてくれていたが、行為の途中どんなに注意し挿し込んでもいつも間に絡みつくのか毛ズレが度々起こり中断、ゴムを着けざるを得なくなるとあからさまに剛毛を指摘され、さりとて行為がして欲しく考えあぐねた末に貯金をはたいてエステに部分脱毛に通った。 肌を合わせるとジョリジョリすると言われると、すかさず全身脱毛に出向いた。 どちらかというと近寄る人に牝の芳香を放っていたアソコはパンツを脱がされ広げられた時白いカスが淫汁に混じってねばりついており、その都度指ですくって魅せ付けられるに至り気にして洗い過ぎ、カサカサになった。 肉便器と暗に揶揄するそんな男に美味しいものをと調理教室に通い、マンコの締め付けが緩いので勃ちが持たないのではと感じると尻や腹筋・膣の動きを良くするためのスポーツジムをネットで探し半年も通った。 そうやって仕事終わりに寮に帰るのではなく頻繁に男の部屋に帰るようになり、当然寮番の警告を受け言い争うようになり、その流れの中で瑠美は自由が欲しいことを表立っては今更寮に縛り付けるなど古風過ぎると言い放ち、改革が成されなければ寮を強引に出ていくと、こともあろうに瑠美に秘かに心を寄せる事務所の上司に言い張った。 翌年、問題となったその事案で瑠美ではなく寮番が首を挿げ替えられた。 デートの時間が削られ不満 久美との約束・寮の規則で午後十時が門限と定められていたがこの門限が男の要望してくる逢瀬と折り合わなくなり、男のため頻繁に規則を破って朝方帰ってくるようになり新任の管理人や同じ寮に住む後輩に咎められるようになり・・・。  負けず嫌いの瑠美は母の久美に一言の断りもなく自分で勝手に移り住むマンションを探し始め、寮に出る旨告げ、程なくして友人からの紹介でというマンションについて母の久美に自慢げに連絡してきたのである。 瑠美は元々瑠美の姉のように粗野な性格ではなく、どちらかといえば化粧にしろ衣服にしろ雑誌のモデルに起用されただけあって派手だったが表面上きれいごとだけは並べ立てる性格だった。 貯蓄をする余裕すらないのに男に魅せ付けるために着飾る。 一方でお姉はといえばジーンズの着流し、すっぴんで済ます粗野さ。 いつもきれいな瑠美だけが家族からも周囲からも慕われた。 その瑠美が会社の規則を破り、無料で住める寮を出て自由を勝ち取るため自腹でマンションに住むという。 月給の手取りが15万に満たないというのに高額の家賃をその中から工面してでも寮を出ると言ってきかない。 気が気じゃなくなった久美は直ぐに娘の元に出向き、その借りようとしているマンションを下見した。 傍らに瑠美が不貞腐れた顔をしてついてくるが一向に頓着せず探した。 こうして3日間市内を脚を棒にして歩き回り探し回った挙句、寮の近くに管理人(後に大家とわかる)の女性が寮番のようなことをしているコーポを見つけそこに頼み込んで入れてもらった。 貯金が底をついて家賃を支払うにも事欠くと思われたがそのコーポでは女の子で身元がはっきりしていさえすれば格安で入れてくれるという。当面の家賃と契約料など久美が将来返してもらう約束で建て替えるしかなかった。瑠美は寮番から解放されたくて出たのに大家が介入することに大いに不平不満を述べたがその時「都会でこのまま住み続ける!?それとも家に帰ってくるの!?」業を煮やした久美が放った一喝でそこに決まった。
イケメンを逆ナン元居た寮からそう遠く離れてはいない比較的新しい4階建ての小さなマンション風建物。 男を連れ込もうにも大家が目を光らせていて出来そうにないが部屋も景観も寮とは段違い。 同じなのは出入りに関してで、自分と大家に直接頼み込んだ久美だけなら見張られていようと何時出かけようと帰ってこようと自由になった。 そのことが飛躍的に行動範囲を広げるきっかけになったし、隣に寝っ転がる同僚を気にし、電話でのやり取りさえ控えていたものが、このことで部屋での自撮りを相手にいつでも自由に送れるようにもなり闇の世界に一段と足を突っ込むことになった。 この独り住まいに引っ越したことを、口うるさい寮番から解放されたことを、瑠美をかつて明け方まで玩んだ連中が見逃すはずもなかった。 入れ替わり立ち代わり声をかけてきて、それとなく瑠美の月の日を探ってくれた。ハメ撮りは女優こそ主役。行為中幾度か逝ってくれないことには売れない。 彼らはその道のプロだった。 一見普通に会社勤めをこなしている男たちに見えただろうが彼らこそこの地に根を張る業界の裏のホストたちだった。 最初の頃こそ男に飢えた瑠美にロハで胤をしこたまくれてやった。 ロリ系で清楚で美麗な瑠美は男根を与え続けられると豹変してくれる。 瑠美の場合貴重な体力を消費せずとも最も最短で激変し卑猥な様相を魅せてくれるのが排卵日と月経が始まる直前だと知ったようだった。 だから彼らはその日を探り出し、再び誘い出し持ち帰りマンションからライブ配信してやろうと計画を立てた。 ホストたちは観衆として来てくれている富豪からは金を巻き上げ直に胤を注がせる機会を与えてやるために瑠美をライブ直後の火照った状態のうちに彼らに売る、そのホストたち、瑠美のような綺麗ではあるが普通の女性に貴重な胤を注ぎ込んでも元は取れない。そこでハメ撮り生配信で顧客を集め、運がよければ彼らの望み通りヒトトキを瑠美が求める胤を顧客で賄い暴利を得ようとした。  ホストにとって、だから胤を出来ることなら使わず、ライブ配信を観た観客が興奮を暴発させるために、わざと注ぐ機会を残してやった。 興奮しきり、飽くことなく男根を欲しがる瑠美は卑猥に満ちており値段も天井知らず、彼らは先人の胤が注がれていることを知ると尚興奮し己の胤をさらに注ぎ込んでやると喚き散らす。競売(競り)で湧いた。暴利がこれにより数倍に膨れ上がった。 ライブが始まりクンニからフェラ まんきつ69に至る頃になるといつものことながら瑠美は観客を沸かせるほど発情してみせた。  幾度も引き起こす胴震いと苦悶の表情、欲情が頂点に達しつつあることを示す膣から湧き出るおびただしい淫汁。 観衆の昂まりに応えるかのように勝手にチンコオナニーを始めてしまった瑠美の孔に控えていたホストの怒張が突き刺さる形でバックから責め立てた。 2穴同時責めに瑠美は苦悶した。潮を吹きそうになるアソコを2本の棹が責め立てる。瑠美は単独で幾度もアナルを使われてはいるが、2穴3Pは今回が初めてで、男性に前後をサンドイッチにされたことで一気に快感が全身を走った。 客寄せのため、いつもより数錠多いEDで怒張させた彼らのイチモツは瑠美と観客双方を狂わせた。
堪え切れなくなった顧客の中から瑠美とヒトトキをという声が上がる。 上気しきった今の瑠美なら、たとえ相手がだれであろうと太腿を閉じることはないはずで、事実 狙いはズバリ的中した。 カメラが回されている中で観客の一人がその部屋に通され瑠美の熱した締め上げの中に苦悶の表情を浮かべつつ注いだ。 当然会場は沸いた。
久美に悲壮なメールが飛び込んできたのはそんなことを幾度も続けたとみられる、そのあとだった。 以前から多少出ることはあったが、数日前から座っていられないほど脱肛が酷くなって飛び出したまま引っ込まないという。 病院で診せることなんか耐えきれないという。 ライブやその後の男たちとの閨で散々太腿を割った瑠美でも病院の診察台の上で開くのは抵抗あるといって泣きついてきた。 オンナが母になろうとしたとき、どうしても避けて通れないのが分娩台で、そこでは周囲が見守る中で太腿を大きく割られ、アソコを覗き診られると言って聞かせ、なんとか納得させ病院に向かわせた。 久美は娘の住まいからやや遠い病院に一軒一軒電話かかけ、泌尿器科に女医さんはいないかと探した。 そしてとうとう隣接する市民病院に比較的熟練した女医がいることを突き止め其処を娘に教えた。 同年代の女医にアナルを広げて魅せるのは抵抗があり、しかも自分で言いだすのは恥ずかしくてと言い訳した娘。 「どうしてこんなになるまで放置し続けたの!!」担当した女医は瑠美に向かい一喝した。 痔が3センチばかり飛び出し、引っ込みそうにないのと、若さに似ず肥大した小陰唇。異様に広がったアナル拡張の痕跡。そのどれをとって見ても経験から清楚で美麗なほど誘いは多く安易に抱かれると噂されるように、この小娘もまた男が玩んだ結果によるものと、瞬時に女医は判断した。 「OPで看護師たちの前にこれを晒すのは未婚で、しかも同棲もしていない貴女にとってとても恥ずかしいことでしょうから、今回は薬で抑えることにしましょう」 但し次回来たときはオペの覚悟をと言いおいて帰してくれた。
看護師たちで冴嘲笑するほどの痔。ホストたちにも同じ理由で、そのときはだけは体よく瑠美は捨てられた。

数か月後久美に向け、聞きもしないのに今度は瑠美の方からごく普通のサラリーマン風の一回り年上の男性と付き合い始めたとメールが飛び込んできた。
添付された写真の隅に、これまで付き合ってきた男たちと明らかに違うタイプの男が映っていた。 久美は肩の荷が下りたような気がした。


賃貸契約に出てくる不動産がまず、どんなに探しても見つからなかった。 
仕方なく瑠美が紹介してもらったという友達に連絡を取り場所を聞き出してそのビルに向かった。 行き着いた先は不動産屋とは名ばかりで粗末な空き部屋を衝立で囲っただけの従業員すら誰もいない、店舗の看板すらない部屋に行き当たった。 慌てて応対に出てきた男は見るからに業界下部のチンピラ、しかも、これから案内するというマンションについて別の立派な事務所に出向きわざわざ鍵を借り受け入室の許可を取るというやり方をした。 瑠美の言うところによると部屋を紹介してくれたのも仲間内の女性ならば、この立ち会ってくれている男性も仲間のひとりだという。  その若い男の子がカギを受け取り入室許可を得に入っていったマンションは、久美が知り合いの不動産取引業と大学教授によれば業界上層部の事務所だという。  久美は瑠美がこれまで紹介してくれていた男連中全てが、この業界に属するホストだと知った。 その日は久美が機転を利かせ別のコーポを探し出し事なきを得た。 月日が流れ、メールは定番の文言で綴られ送り 送られるようになったが、母久美が一番恐れていた男については12~3歳の頃からそうであったように頻繁に入れ替わる新しくできた彼に事について、真っ先に久美に「うん、告ってきたから付き合うことに・・・」「誕生日冴忘れるような男なんて! 別れ・・・」と付き合い始めと別れたことについてあっけらかんと打ち明けて来ていた。 瑠美は幼いころスターを目指し3次予選まで勝ち進んだ時のように人気取りには熱心で知り合った友人から教えられた通りSNSにハマり、送信し終えたついでに手ごろな画像が文章を添え久美に送られてくるものだから、その画像を頼りに、匂うなと感ずいた時それとなく男について問いただすと、遅れがちになるものの正直そうに彼について書いて寄こしてくれていた。 地元にいるときでも美人と誉れ高い瑠美のモテようは見知っていたから、それほど気にもかけなかった。 ある日など、深夜になってもその日の夕刻に発信したメールの返事が返ってこなかったが・・・   久美は瑠美に対し、深夜帯になる前に帰宅を命じていた。 瑠美は飲み会などで帰りが遅くなろうとも必ずメールを入れていた。 ところがその日に限って瑠美からのメールは遂に返ってこなかった。 返信が来たのは暁暗になってからで「昨夜は彼のマンションにお泊りした」とあった。 だが久美はこの時になっても、頻繁に入れ替わる瑠美の恋人について一度も写真はおろか、写メさえも送られてきていないことに疑念を抱かないでいた。 あの夏の日に突然「あのオトコとは別れたよ」と聞かされるまで。

ライブ配信中の乱交2穴3P瑠美が二言目には口にする「私のこと何も知らないくせに」。 問題はそこにあった。 もうそろそろ適齢期を逃してしまうと思われる年頃になっても女子高生と間違われるその容貌。 殊に身長は150cmにも満たなく、体重に至っては40Kgを超えることなど滅多になく、まさしくロリ系そのものだった。 だが、成長しきらないうちに性ホルモンの分泌が活発になったとみえ、性欲を司る働きが理性をも阻害したものとみえ、 その性格と行動はまさしくメンヘラだった。 田舎に住んでいる間はそれでも問題はなかった。 ところが都会に出た途端それは容易に見破られ、男たちの餌食になった。  性ホルモンのお蔭からか優美は普段にこやかな天使の表情とは一変し、性をくすぐられるとサカリの付いた牝のように幾度も幾度も、ひとりの男では持て余すほどに男根を貪った。 
 

アナルが癒え、月が満ちると瑠美の中の何かが狂いまわり、セルフでは鎮めることが出来ないでいた。
そんな折に、あのマンションの借り入れの件も含め友達と信じて疑わなかった彼女と出会う機会に恵まれた。 その彼女が紹介してくれたのが今付き合っている彼だった。 そう、友達と名乗った彼女は体よく組織の一員の中でも飛びぬけて馬力のある男を瑠美に紹介した。 念には念を入れ、彼女の方から躰の関係を匂わせてくるまで決して手を出すなと言いくるめた。 結論は直ぐに出た。 紹介したのが年末近い小雪の舞う夜のこと。 それがクリスマスイブにはもう結ばれていた。
妾料として与えられたマンションそれ以降、瑠美はこの男と頻繁にお泊り旅行に出かけている。 瑠美にしてみれば久しぶりに味わうオトコ。 それもこれまでと違いガタイもそうならイチモツも桁外れ、文句のつけようがなかった。 寝室を共にする機会が増えるに従い、瑠美はお泊りの経費削減のため自分の住むコーポに彼を招いた。 そこはかつて、ホストたちを泊めてやった部屋でもあった。 声を潜め行為を持ったが見栄えだけで安普請のその部屋はピストンが激しくなると軋む音は隣室にまで届く。 翌朝、上の階に住む女性に奇異の目を向けられた。 そんなこんなで瑠美は部屋を出たかったし、これを機会に彼と結婚したかった。 


焦りは希望的観測を呼んだ。 瑠美は母の久美に彼のご家族を紹介されたと書き綴ったが、実のところ話半分んで、その後同棲を決め新居に移り住む話が出た時になって突然、以前聞かされていた「妹」と言われていた女性が目の前に立ち塞がった。 瑠美より一つ上だというその女性は後になって彼女が彼の本妻であることが分かった。 引っ越しを手伝ってくれるのでも、マンションの借主が彼でないのも、そして借りた部屋に彼は職場が、実家が遠いという理由で帰ってこないのもやっとわかった。 
彼は瑠美を玩んだ連中の組織の一員で、ライブが出来ないなら彼のイチモツで手なずけ、デリをやらせようという腹だったようで、まんまと瑠美はそれにハマった。 長く務めた職場を、追われるように出ていかされたのもそれを見に来ていたものが職場の上司のようでライブを続けられては組織にとっても顧客のひとりに対し都合が悪かったからであった。 これまでと同じように会社に出てこられ、近隣住民にそれと知られたりしたら、会社として立ち行かなくなる。 できることなら穏便に、彼の手腕でホンモノのデリかキャバ嬢に鞍替えさせてくれ、その家賃については折半とし、時々女が抱ける妾料としてハメ撮りの売り上げから工面しろと上層部から命じられていたようだった。
思わぬ転勤で中堅クラスまで肩書をあげていた瑠美はいま転勤先の最下層で非難の目にさらされながら耐えている。 何かが爆発すれば、それはそのままデリとAV女優の二足の草鞋を履くことになる。 そしてウラでこっそり売られていた、あのマンションでの2穴3Pハメ撮り動画も晴れて陽の目を見ることになるだろう。
祖母の好子や母の久美が案じたように瑠美はオンナが芽生えた瞬間、興味本位で我に向かいそそり立たせてくれた怒張を迎え入れ、行為が成って後に愛が芽生え後を追っていた。狂おしいほどに。


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淫行がバレてしまったふたりの女性 一部本人告白も含めた実話

1、清楚系ロリが乱交ハメ撮り

秘かに業界の男たちと淫行を繰り返していたロリ系、口説き落としてくれた頃には何かにつけてほめそやし散々抱いてくれていたのに調教が進み脱肛が深刻になった頃からつれなくされ立腹。腹いせにそれまでの男たちとは全く違うタイプの男をおおよそ2年前に逆ナンし、二股かけ楽しみ半分仕返し半分ということで男に旅費を全額払わせまくっていた。それが、この度のコロナ騒動で乱交を仕込んでくれた業界に緊急呼び出しがかかり不貞?二股??が発覚。 大騒ぎに。

それというのもこのロリ系、会社の(優良企業の)広報活動によく起用され、その清楚さがウリだっただけに重役がお熱だった。乱交生配信のうわさを聞きつけ、真っ先に客となったのもこの重役。同年代の彼に誘われ乱交してると思いきや二股かけてた。いつかは抱けると信じ切っていただけに重役は激怒し周囲にそれとなく情報を洩らしたよう・・・とのこと。生え抜きの社員と信じ切っていた社長の逆鱗にふれ、うわさを聞き流した同僚共々 退職勧告はせず定例の転勤と称し島流しにされました。

先輩に遠慮し、何も言えなかった元の部下たちが先輩の左遷を知り声をそろえ語ったところによるとロリ系は、社長が目を掛けるずっと以前からお持ち帰り専門の業界男性たちの間で二股三股の浮名を流し、乱交ハメ撮りまでさせられて(自分から進んでやっていた??)いたのではないかとのこと。

噂の出どころはロリ系が身分不相応なマンションに住み暮らしていたのにある日の明け方近く、闇に紛れるようにして別の超高級マンションから朝帰りするところを目撃されたからでした。

この朝帰りは頻繁に繰り返されていて、半同棲であることに違いないと同僚間では一時評判になったほどでした。

それがどうやら業界男性に交じってのハメ撮り乱交だったようなのです。

業界の男たちは袖にしてくれた腹いせに撮影を終えていた動画をSNSに流したことを当人に告げ、慌てたロリ系が焦って同僚に相談し表面化。
社長と人事が会社の名誉をかけ職場の顔だったロリ系の左遷を言い渡したのに対し、当人は居直り、淫行を一切認めず 代わりに性処理相手として付き合っていたガタイがでかいだけの男と結婚を前提に同棲を決め会社に報告したんです。

そもそも彼女は淫行がやめられない、月が満ちる頃見境なく発情してしまう典型的な乱交タイプ。

「同棲」とはシェアハウスで正式な「結婚」ではなく、収入が減らされた分を男に払わせる良い機会ととらえたみたい。

これから先、幾日彼の財布を使っての「性欲処理&同棲」が続くのか、興味が尽きないところです。



2、人妻が自宅待機に耐えかね淫行行脚

この事件の発覚は出張と称し出かけた先で「ひととき」を過ごした男性がコロナの陽性になったことから発覚しました。
男性の交際範囲を調査した職員は淫行を行った女性の存在を知り、その女性があまりにも重要な地位にあったため急ぎ調査が始まりました。
女性は男性と淫行を行った2日後に発熱しましたが、その時すでに男性が陽性になったことを知った女性は解熱剤を服用し激痛に耐えつつ会社には事実関係をひた隠しに隠し、更に勤務を続け、請われれば各地の講演にも積極的に出かけてたようでした。

彼女から体調異変を嗅ぎ取ることが出来なかったコロナ関係職員は会社に働きかけ、強制的に検査に向かわせ、ここで初めて陽性反応を確認したんです。

問題はその後に。

感染者の家族構成を調べているうちに、彼女が既婚であることが明るみに出て、しかも先に陽性となった男性以前に別の場所でも既に陽性となっている ”男性とも” 「ひととき」の粘膜接触を試みていることが分かったからです。

”男性とも” というのはこの優秀過ぎる人妻さん、欲情すると出会いを求め各地に出かけていたことを「ひととき」の事実関係から突き止めており、コロナの恐怖によって検査の範囲が一気に拡大、淫行がバレバレになったからでした。

優秀な女性幹部職員の裏の顔は、淫行がどうしてもやめられない激情型の他人棒を求めてやまない妻だったというわけで会社は上を下への大騒ぎになっているそうです。

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乳腺炎を理由に療治と称し不貞を働く 産後まもない人妻

上がり框で火が点いたように泣き叫ぶ我が子に、艶子さんは懸命になってパンパンに張ってしまったおっぱいを我が子が窒息でもしようかというほど顔に押し付け与えていました。

吸うどころか勢い余って噴き出したおっぱいが、息苦しくて開けた口元から涎掛けに滴り落ちていました。

旦那の姑に追い立てられるように昼間は野良仕事に精出す艶子さんにとって、自由に我が子におっぱいを含ませてやれるのは手の空いているこの時間か夕食を終え家族が寝入る深夜帯だけだったのです。

普通なら腹を空かせ、泣いてせがむはずのおっぱいを、この子は育ちが思わしくなく吸ってくれません。

張り過ぎて痛みが増すおっぱい、寝てくれず愚図る我が子に悩まされながら横ず割のまま夜を明かす艶子さん。

生まれて間もないこの子は、ほおっておかれた昼間に寝て、深夜になると起き出し夜泣きすものですから、姑たちに遠慮し、みとのまぐはひ(御陰の目合)もそこそこに、まるで地の底に吸い込まれそうになり寝ようとする旦那をも悩ませたのは言うまでもありません。

夜泣きを嫌ってか、それとも艶子さんの躰に飽きたのか、旦那は眠れないと仕事に差し支えると苦言めいたことを口にし別部屋に移って寝るようになり、ほんのわずかでも情が欲しいのにそれすらもなく会話とて減る一方、 艶子さんは寝ずの育児に加え早朝からの嫁仕事(台所)のこともあり疲れとうっぷんが溜まり神経をすり減らしていました。

なによりも辛いのはおっぱいの濃度が増すと乳腺が張り、詰まり微熱が続くようになり、衣服の前が滲み出る膿のように黄ばんだ乳でビショビショになり、布地が湿って硬くなるものですから乳首が何かの弾みで擦るだけで飛び上がるほどの激痛が走るようになっていったんです。

産婆から搾乳機を使えと椀を伏せたような妙な搾り器を渡され、使い方も女の恥事だからと ろくに教えてもらえずじまいでしたから、絞り出す手段は乳飲み子に吸わせるほかはないと、この日も半ば強引に我が子におっぱいを吸わせていました。

若い男が訪いもなく玄関先に立ったのはそんな折でした。

仕事疲れで艶子さんは、着物を一方だけ肩口からずらしたモロ乳のまま玄関戸を開け放ち男の前に立ちました。

一見してそれとわかるほど熟れ切った女体と臭い立つ乳香 外縁に鳥肌のごとくブツブツまで設えふっくらと豊かすぎるほどの丘 乳輪と、旦那に嬲られ興奮した直後のように隆起した乳首、それら性欲の強さを思わせる黒ずんだ先端から黄ばみ過ぎたおっぱいが滴り若い男に窮状を伝えてきたんです。

艶子さんの意図は容易に伝わりました。
溢れ出る乳を看た瞬間、若者の股間が人妻さんに向かい見事に反応したんです。 人妻艶子さんも想いは同じでした。

欲情は素直な行動へ

互いの欲情を確かめ合える部分に魅入ってしまったのはなにも青年だけとは限りません、艶子さんにとってもギュンとテントを張ってくれた青年もまた魅入るに十分でした。

互いにもつれ合うようにしながら上がり框に向かったんです。

板戸で設えた上がり框の奥の部屋に人妻艶子さんを押し込み、組み伏せることが出来さえすれば乳が吸え、割り入ることも夢ではない。そうは思うものの旦那の存在が心配で奥に引っ張り込めません。 それなら家の裏手に引っ張ってゆくだけと覚悟を決めました。

青年は半ば乳にかぶりつき、腰を抱くようにして とりあえずその場で抱きとめ股間を押し付けました。

「せっかくいらしたんですから・・・」やる気満々の艶子さんは若者をこのまま帰してなるものかと一計を案じました。

それというのも、若者の立派過ぎる股間を魅せつけられた艶子さんは、思わず若者の手を取っておっぱいに触れさせ、悩まし気に股間に太腿をめり込ませ、アソコで、これから奥深く割り入ってくれるであろうふくらみを恥も外聞もなく弄ってしまっていたからでした。

玄関先で露出立ちハメされてしまった人妻艶子さん御陰の目合に男を誘い込もうとする牝の、あらんかぎりの媚態に若き童貞君は治まりがつかなくなったものを負けじと押し付け応戦しました。

人妻さんが若者の首ったけにしがみつき、腰をくねらせ欲情を伝えれば 若者は若者で若妻のしなやかな腰に手を回し、逃さないようにと締め上げ股間を怒らせ我が意思を伝えます。

確かめ合いは若者の股間のふくらみの周りが愛液で〆りきるほど長々と、開け放たれた玄関土間で続きました。

若者は人妻に前後不覚なほど夢中になりましたが、男の味を知り過ぎた艶子さん 「このままじゃ寝盗られる、それでも・・・」 旦那は勿論、板戸の陰でこちらを窺う我が子に対する罪悪感がより一層 艶子さんの情欲を掻き立てたことは言うまでもありません。

若者と成就して後に、モロ乳や生ハメ・生姦 中出しの理由付けに「乳腺炎で難儀」を持ち出したんですが、 この時は寂しさの限界を超えてしまっていた艶子さんの合意もあって弄り合いが恐る恐る始まりました。

青年はこの一帯で知らぬものとてない療治の神童、おっぱいを口に含み吸い出してもらったとて何ら不貞に該当するはずもないと都合の良い屁理屈を艶子さんは口にしつつです。

青年もまさか、人妻がモロ乳のまま玄関に立つなど思ってもみなかった事態でしたので、当然常日頃自分に好意を寄せてくれていて、たまたま通りかかったのを見て玄関に立ってくれただけだと思いました。

自分に好意を抱き、呼び寄せる為に魅せてくれたものと勘違いし、旦那さんに対する恐怖はありましたが思わずモロ乳にしゃぶりつきました。 恥ずかしそうに仕舞おうとする艶子を尻に手を回しガッチリと締め上げておいてです。

「アッ! ああ・・・」慌てて乳をしまおうとし激痛に顔をしかめ「乳を・・・ 飲んでくれなくて・・・」吸ってもらえたらと片乳を懇願と誘惑に満ちた眼差しで改めて青年に・・・ すでに乳首へ青年の舌を使っての嬲りが始まってしまっているのにです。

魅せておいて仕舞おうとされたとき、青年は心底がっかりしましたが、改めてその青年の手首を引き熱い吐息を耳元に吹きかけながら、乳房を「吸って」と差し出す艶子さんに、青年もようやく意味を理解し本格的な嬲りが始まりました。

要は乳腺炎の療治に呼び出したが、相手が勘違いし襲われてしまった体にして欲しというものでした。

震える手で人妻艶子さんの腰に手を回しキツク抱き寄せ、上がり框に引きづり込んで座らせると股間に改めて割り入りつつ乳に震い付きました。

「ああああ・・・ アン、凄いわ!どこで覚えたの?こんな厭らしいこと・・・」久しぶりの男の味につい、艶子さんの口から非難めいた言葉が発せられました。

汚らしいと旦那さんでさえ顔をそむける乳を、青年は喜んで口に含み嬲りつくした後で乳首が興奮によりピン!と勃起し始めると最初は優しく、次第に強く吸い始めてくれていました。

艶子さんから見れば青年は明らかに自分に情欲の念を抱き、みとのまぐはひ(御陰の目合)に全神経を集中させてくれているように映りましたが、それとてもこの不貞は青年の母親 産婆の受け売りの療治と世間に言い逃れすればそれまでのことと、あくまでも自分のせいでこうなってしまっていると認めてはならないと心に念じお返しに転じました。

「ああ・・・、凄い!!気持ちいい! もっと吸って、お願いだから・・・」躰中がキュンキュンと反応、股間が男を探し求めるのが恥ずかしく、ついこんな言葉を発したんですが、赤ん坊が吸うのと違い、青年の吸う力は人妻さんに安堵と快感を与えたようで身悶えが始まりました。

トロッとして甘い母乳と熟したオンナの淫臭に、すっかり股間を熱くしてしまった青年は、柔肌の感触もあいまってつい、腰を曲げ互いの微熱を探り合う行為に打って出始めたのです。

みとのまぐはひ(御陰の目合)艶子さんは懸命に腰を振って若者から搾り取ろうとしていました。

嫋やかな指が棹を捉え、すっぽりと先の太い部分を呑み込み散々吸い舌先で転がし、勢いが強まると唾を垂らし手コキし射出を促そうとしました。
顔騎でアソコを弄られたお返しに擦り上げていましたが、とうとう我慢できず跨ぎ、指で摘まんで中に生のまま引き入れてしまったんです。生姦でした。


予想を上回ってしまった若者の恐ろしい要求

「もう逢うたらあかんやろ?逢うたらあかんよって・・・」
四つん這いになった人妻さんの着物の裾が捲れ、逞しくて若い男の腰が人妻さんの恥部を傍から見られぬよう隙間なくピタリと張り付く形で塞ぎ人妻さんも豊かな腰を振りたて、不貞の契りが繰り返されていました。

両の腕が惑乱に打ち震え、四つん這いに耐えてきた人妻さんは意識が飛び躰が横倒しに崩れ落ちますが、男は横抱きに密着したまま亀頭を送り続け人妻さんは逞しいチン〇から離れることが出来ず男のなすがままになっていました。

両の乳房はとうに乳腺炎の腫れは引き、代わって欲情に充ち益々黒く腫れ上がりオトコの掌から溢れつつ揉みしだかれていました。

もう少しで幾たびかの口説き落としが叶うと思われたその時になって、のたうちまわる人妻さんの口から洩れた言葉に男の下半身がこれ以上ないほどギュンと反応したんです。

「ええ返事、今日にでもくれへんか? なっ、ええやろ?」

明けても暮れてもどこから見てるのか旦那がいないと分かると忍んできて人妻さんを抱こうとする若者。

嫌が応もありません。 艶子さんこそ若者が忍んできてくれることを、この頃では心待ちにしていたからです。

合えば必ず最初の内は騎乗位を許してくれ、後になって体位を変え、結合部を魅せ付けつつ嬲り上げてくれて、艶子さんが疲れきるまで離れないでいてくれる。 終いは必ず「儂の女に」でした。

畳の上を這いずって逃げ惑おうとする人妻さんの膣口は言葉とは裏腹に亀頭冠を咥え込み、決して引き抜かせまいと締め上げています。

すんでのところで堕とせず、濁流を生中で放つことも許されなかった男は、腋の下から差し入れた手を肩に回し、引き戻そうと躍起になっていました。

危険は差し迫っていました。

艶子さんの旦那さんは妻に子供が生まれて間もなく、繁忙期を過ぎた北国の習いの出稼ぎで家を空け もう3月も経っています。

ここで他人棒の胤でも植え付けられたら、不貞の言い逃れは出来ません。

手始めの童貞を捧げた折には騎乗位でオンナをこれでもかと味わわせてくれ、だが、若さ故濁流の蠢動が始まった瞬間引き抜かれフェラで搾り上げられ口内で果てていました。

その日の二度目は艶子さんが童貞君の体力をおもんばかって始まりこそ正常位でしたが後背位に転じ、結局飽くなき男根の情に溺れ切った人妻さんのお願いに屈し、69、まんきつ手コキで抜かれてしまったんです。

そして三度目の正直、すっかり人妻さんのおまんこの扱い方になれた若武者が今度こそと人妻さんを四つん這いにさせ打ち込み、あと一息というところで罪悪感にかられた人妻さんに振り払われて中途止めになってしまっていました。

それ以来、何処でうわさを聞き付けたか、近郷近在の男たちが旦那さんの留守に忍び込んで来ては口説いてくれるようになり、若者のボルチモア&Cへのアタックも過熱してくれ、躰の色艶がよくなっていったようでした。


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艶やかな腰を振りたて童貞から精液を搾取しようとする欲情しきった人妻さん

童貞君からザーメンを搾取するため騎乗位で腰を振り立てる人妻艶子旦那さんの怒気を含んだ顔が脳裏を過ぎったのはそのときでした。 - いけない! あの人にこんなところを見られたら - きっとなじられ、寝盗られで勃たせ、その時の様子を事細かにしゃべらせ、怒気を内に秘めたまま面白おかしくもて遊ばれ嬲られてしまう。 童貞君のアソコを受け入れ、ツ~ンと逝ってしまう感覚を味わいたいのはやまやまなれど、生き恥だけはどうしてもかきたくなく最後の瞬間になって悩んでいました。

悶々としながら童貞君の指に身を任せていると童貞君もやがては女の躰になれてくれたのか、いつの間にか抜き身を引き出してくれ、切っ先が孔と壺、クリとの間を裏筋を使いながらも行ったり来たりし、肝心な蜜壺の入り口を探してくれていました。 こうなるといかに皮被りと言っても割り入られるのは時間の問題です「ウチもこの人もアソコはすっかり微熱を帯び始めてる!!」淫らな状態になってしまったおまんこを入れない焦りから凝視され始めると人妻さんは恥をかく前に押しのけざるを得ない風に感じてしまいました。

自分の方で切っ先を蜜壺の入り口に沿わそし呑み込もうと・・・ ー 非難でもするかのようにそっぽを向いたまま肉襞に切っ先がめり込もうとする感覚だけを ー  神経を研ぎ澄ませ開ききった穴の入り口に杭に先をそ~っとあてがってやっている最中にです。

”子までいる身で、はしたないことをしてしまってる・・・”

チンコの先を振り払ったのも一度や二度ではありません。 逆イラマチオ状態になりつつも自分で振り払ってしまっていました。

振り払われても振り払われても童貞君も必死になって、ともかく与えてくれた乳首を吸う権利や療治と称し捕まえた腰を放しませんでした。
本道の後家殺しでもなければ百戦錬磨でもありません。童貞君のチンコは振り払われたことによって嫌われたと勘違いし勢いが徐々に衰えていきます。

人妻さんはこの時になって気づきました。

かつて、自由気ままに欲しくなった時だけマンチラし、挿し込ませてあげていた時と違い、子を持つ身で他人様のチンコを自由に使えるはずもありません。

ましてや貴重な童貞君を奪ってあげることなど・・・
ここで頑なに押しのけようものなら二度とこの青年は乳首を吸うことなど有り得ないと、あくまで下腹部はともかく、つま先や乳房など、別の牝の部分にあてがってくれることについては邪険に扱えないでいました。

夫婦性活が成されなくなってのち、まさかチンカス包茎を味わう機会、童貞に女の妙を手ほどきしてやる機会に恵まれようとは思わなかったことも理由のひとつにありました。女どもの蔭口に出てくる童貞に手ほどき・・・人様の手前否定はしてみたものの人妻となった今、焦がれて燃えないことなどあろうはずもないからでした。

チラ魅せし始めたワレメを腰巻の裾で辛うじて隠しつつやんわりと包茎を振り払い、それでも片乳を「気持ちいい、もっと吸って!」と青年に与え続け繫ぎ止めました。

人妻が童貞との恋を成就させる、生き恥をかかないためにはそれ相応の理由が必要です。
それが欲情に目がくらみ、無我夢中の内に、それと気づかぬうちに絡み合うよう仕向けること、強引に押し倒してくれ割り入らせること、強 姦だと分かっていたので療治を長引かせてあげました。

旦那でさえ見放す乳腺炎の療治に当たってくれ、傷が癒え知らぬ間に童貞の面倒を見てやることになってしまっていたと嘯くこと。 心を決めてからの艶子の行動は一貫していました。

知らぬ存ぜぬのうちに昔散々男遊びし使い込まれグロくなってしまったビラまんこを使い皮を捲ってやることにしました。

若い頃年下の男の子を誘い迎え入れた時のように、正気のまま包皮を剥けば、今艶子が置かれている乳腺炎の立場に近い激痛が療治に当たってくれている好青年を襲います。

使ってもらえなくなったグロマンであっても、壺口でそ~っと剥くようにしつつ奥を与えてやれば、あとは怒張次第で自然に包皮が剥け、肉球の更に奥を目指し亀頭冠が現れるはず。愛撫から始まった童貞君を誘惑してみる興奮に艶子の旦那さんや我が子への罪悪感は消え、若者への愛で身を揉むようになってしまっていました。

横すわりで、まるで母親が赤子をあやすかのような体勢でなされていた乳腺炎の療治が、青年によって一方の乳をあらかた吸い尽くされ、残る一方を与え始めた頃には童貞君の思惑通り座敷に押し倒されのしかかられ、艶子の後々の言い訳ではズボンから引き出してきた裏筋でクリから蜜壺・孔へと上下を繰り返しなぞられ始め強 姦と叫ぼうとしたが避けようがなく割り入られてしまったというものでした。

自然に魅せかけ人妻の艶子さんは体位を入れ替え相舐め合う形を取りました。
ひとつはこれから迎え入れてあげるおまんこをよく魅せてあげるため、そしてもうひとつは皮が程よく剥け使えるようになっているかその目で確かめることでした。

窮屈な体勢は自然人妻艶子さんがリードし顔騎・フェラの騎乗位をとることとなり、グロマンを舐め上げられたことから益々欲情しきった人妻艶子さん 童貞君を摘まむと自ら迎え入れ腰を振り立ててザーメン搾取となっていったのでした。


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放精の対価を払いたがらなくなった男たちに女が採った行動とは

ブログ「知佳」のスクロール文の転載です。

イクふりして精液を搾りたて快感に置き換える女たちと違い、 その快感を得たいがため美辞麗句を並べ立て 男が膣内に繰り出す放精は、実は当の男たちにとって命がけということは世間一般、特に恩恵を受ける女性にはあまり知られていないようです。 放精の瞬間、それまでの凌辱が恋愛感情に代わりゆく女性とは真逆に男性はクンニなどの時と打って変わって憤怒の形相、全身を硬直させ全精力を使い果たし胤付けを終えます。 いわば生死に関わる貴重な液体を吸収性の最も良い粘膜へ付着させるべく放出を試みるのです。 顔射とかぶっかけなどと男が自慢したがるのも、成る程という感がしますよね。 美容に効果的と言えばそうかもしれません、女性は自身では決して作り出せない貴重ね生命の根源である体液を快楽器官の粘膜で受け取るんです。 だから愛情を感じてしまうものかもしれませんね。

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下半身を締め上げてなお、のわうちまわる蛇

人妻さんの乳腺炎療治に当たる童貞くん皮被りを人妻さんの腰巻の内に潜む蜜壺に それと気づかれないようそ~っと押し付けていました。

最初の頃こそ人妻さんを思いやる親切心から上がり框に座る人妻さんの両の太腿の間に己の躰を割り込ませ、楽な体勢で療治ができるようにと腰を抱き片乳を髭面の口で優しく含んで張って、いよいよ硬くなってしまった乳房や乳輪・乳首を舌で嬲り転がし、柔らかくした後で溜まりにたまった母乳を吸いだしてあげていたんですが・・・

甘くてトロッとした乳の味に加え、搗き立ての餅のような柔肌と蜜壺から立ち上がる淫臭で皮被りの股間は収まりきらなくなったチンコ。 ふくよかさに触れるたびに妄想まで湧き起り暴発しそうになって表面面こそ穏やかな微笑みをたたえているものの肝心かなめの下半身は野獣になり始めていたんです。
「心配なさらずとも、必要なら呼んでくださればいつでもきますけんのう」と皮被りが切り出せば「ほんに迷惑ばかりかけ・・・」さも療治に来た鍼灸師にでも告げるがごとく人妻さんは謝ってくる。

・・・もう一押し、巧く騙して割り込むことが出来たなら・・・ 根が愚直な若者のこと、まさか欲情した人妻さんが若いチンコを味わってみたくなって声をかけてくれたなどとは考えてもみなかった。

人妻さんは着物姿でコトに望んでおり、蜜壺を隠すものといえば腰巻だけ、それだけに療治と称し太腿の間にすっぽり躰を割り込ませる体制を取らされると、熟しきったおまんことの間で もう皮被りは突っ走ること以外考えも及ばなくなってしまっていました。切っ先を邪魔するものは腰巻の端切れだけです。

時間が経つにつれ青年の煩悩は治まりがつかなくなり、逆に人妻さんの躰から力が抜けたものですから恋の成就をもくろんだ皮被りは望まれもしないのに腰を窮屈に折り曲げ、ズボンのふくらみの先を人妻さんの肝心な部分に押し当て彼女の気持ちを探り始めていたんです。

人妻さんにとって、これは吉兆でした。

若かりし頃、親しい間柄などとうそぶいて言い寄る男どもから散々精液を搾取したおまんこは、結婚を境に難儀なことこの上ない性活を姑から強いられてきたんですが・・・

此度の乳腺炎は、そんな姑の言いつけを、息子大事を守る必要のないほど重症化しており、元はといえば姑にとって血のつながっていない嫁のこと、息子共々見てみぬフリを決め込んでくれていたからでしたが、それが当時療治の神童と呼ばれた皮被りを誘い込む口実になったんです。

人妻さんは痛みに難儀していた乳を親切心で吸ってくれることに安堵し集中力が欠けワレメを晒し始めていることに気付かず皮被りにいいようにされて・・・ 風に周囲から覗き見しているものがいるとすれば映ったと思います。

チンコの良さを身に染みて知ってしまった子まで持つ牝であれば、挿し込もうとする行為の何たるかは熟知しており、待ちの姿勢を取ってる風に次第に思わせていったのです。皮被りの煩悩が理性を上回ってくれたからこそ行動に移れたんですが・・・
ただそのようなお誘いが出来なかったのはひとえに、女の欲情だけ空回りし、面白半分イカされて笑いものにされることだけは惨めったらしく避けたかったからでした。

ですが、童貞の皮被り君はそんな奥深い牝の気持ちやチンコの良さを教え込まれすぎた膣・乳房というものを知るはずもありません。

マンチラをやってしまった以上、腹をくくるしかないと案じ童貞を奪おうとする欲情人妻さんは躰をずらし自らズルズルと座敷に男を惹きづり込む仕草に勝負を賭けました。

上がり框で吸うてもらうには体制が悪いと言われれば、それとなく人目を避けるがごとく座敷に上げてやり、それでも窮屈と言われれば横臥してやり皮被りの言うがまま組み伏せる医術の診立ての形を取らせてやり、懸命に吸ってくれる皮被りの背や頭部を苦しみの表情を浮かべ抱きつつ乳を与えてやるなど様々な手を尽くしました。

己の躰を欲して夢中でしゃぶりつく筋肉質の男の体臭と押さえ込まれる重圧に、つい夢中になって身を、おまんこすら任せてしまった人妻さん。
人妻さんの目から見れば皮被りなど純真そのものに見えたでしょうが、煩悩に明け暮れている青年は今まさに他人の持ち物に混乱の元を履き出そうとする獣になってしまっていました。 

同い年の女に、あまりの愚直さ故見向きもされない青年にとって、いきなりこのように乳を与えてくれ、ワレメをチラチラと魅せてくれることほどありがたいことはなく、行きがかりとはいえ己が卑しいことを相手に悟られぬ間に中に割り入ってしまおうとするのですから心の臓が高鳴ってたまりません。

左手は親切心ごかしに人妻さんを逃さないよう背や腰を抱き押さえたままでいましたが、右手は淫行目的と気づかれないよう下におろし、他人の持ち物を探り、マン臭も含めヌメヌメの味見をし始めたんです。

「だいぶ硬さがほぐれたようですなぁ」

「そんな・・・ もうちょっと・・・」腰を突き上げ、萎えないよう咥え込む人妻さん。

人妻さんは青年の淫行やる気満々なことに気づいたのは、あの乳も吸ってくれなくなった旦那と違い熱気を帯びたチンコの感覚を乳にしゃぶりつかせた直後から下半身に感じていたからでした。

その時のことを「どうせウチは子を持つ人妻、からかい半分」風に思ってしまっており、都合の良い時だけ抱きに来るオトコに思え欲情が治まらぬまでも逆に相手の身勝手さに欲情が治まりきらずこんな若者でさえ誘い込んだ自分が嫌で嫌でたまりませんでしたが、親切な青年の それも皮被りが寝取ってくれようとしていることには、そのしゃぶりようときたら興味尽きなく、子宮の奥がキュンキュンし不覚にも本気で〆った感を覚えたんです。

思い起こせばその昔の若かりし頃、彼と名の付くものと付き合いつつ友達という名の男にであってもその場次第ムラムラすれば魅せつけ、おっ勃ってくれれば呑み込んで搾りたて治めていました。

いつのまにか付き合いをやめた彼のことを母に向かって「手抜きする男なんて・・・」と応えていましたが、実のところ彼女こそ不貞が見つかりそうになると振ってやったことにしてまぐわいで弱い立場にある男に別れを切り出していたんです。

”あぁぁ・・・ たまんない! 早く入れてよ!!” 心の中で叫びながら萎えてしまったと勘違いしたチンコを、蘇らせねばと懸命になって〆り始めた壺でまさぐり始めていました。

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