愛する夫の前で、飢えた男たちによって蹂躙

寝取られる紀子さん  赤ちゃんが産まれ、これから子育てに励もうというときになって夫の森本和彦さんは育児ノイローゼと出世コースから脱落したのことに気落ちし外で遊ぶようになっていきました。 和彦さんの目下のお相手は相談員と素人探偵が唯一の趣味の木内恵理子さん。 人を欺き高収入を得ようとする人たちの素性をスポンサーになり替わって調べ、報告書を作る仕事に和彦さんも一枚加わりました。  散歩中の公園で、いかにも尾行を行っていた恵理子さんを見かけ、声を掛けてしまったからだった。 尾行中の探偵に声を掛けたりしたら、それだけで正体はバレバレになります。 依頼者はカンカンになり、恵理子さんは仕事をひとつ失いました。  それを取り返すべく和彦さんは賃金無料で結構だからと助手に名乗りを上げました。 資金繰りが乏しかった恵理子さんは不承不承これを受けました。 そして次なる仕事が同じような人を欺く云々で、会社乗っ取りを企む部下の男に上司の妻が寝取られ・・・その尾行の依頼でした。  目を付けておいた如何にも低俗なホテルの周辺で待つこと数日、ついにターゲットがその界隈に現れました。 恵理子さんはカメラを構え狙いを定めシャッターを押そうとしました。 ところがターゲットはいつものホテルに入らず素通りしてしまいました。  原因はそのホテルからたまたま出てきたカップルの車を追って和彦さんが、カメラ片手に追いかけ始めたからでした。 車の車種は如何にも高級車で、和彦さんからすればエリート社員たるものがおばさんと昼間にホテルは考えられなかったからなんでしょうが、ともかく失敗しました。 事件が起こったのはそれから数日後でした。  森本紀子さんは愛する夫の前で、飢えた男たちによって蹂躙されたんです。 超有名商社マンの夫と結婚し、幸せな生活を送っていた紀子さんでしたが、この日会社に損害を与えたと男たちが家に押しかけてきて、夫の不始末を身体で支払えと恫喝してきたんです。 そしてその損害金取り立て屋の提案で、泣く泣く紀子さんは男たちに身体で詫びることに!  彼女の服を破き、容赦なく体をむさぼりにいく男たち。 失策続きの夫の顔に潮をかけさせたり、何本もの男根を交互に咥えさせられたりと、やりたい放題! そして次々にチンコを挿入していき、エスカレートした彼らは二穴同時挿入するまでに至ったのです。  中出しされ、膣から零れたザーメンを無理矢理舐めさせられる紀子さん。 妻を寝取られ和彦さんは失意のうちにありましたが、紀子さんは違いました。 なんと、彼らを使って襲うように依頼したのは森本紀子さんだったからです。  夫が家族を振り返ってくれないことに業を煮やし木内恵美子さんにお願いし、彼女の夫の将司さんを交えた数人でご無沙汰解消を狙ってたんです。 裏に流す動画撮影も同時に行われたことから損益も帳消ししてくれるとのことでした。

乳腺炎を理由に療治と称し不貞を働く 産後まもない人妻

上がり框で火が点いたように泣き叫ぶ我が子に、艶子さんは懸命になってパンパンに張ってしまったおっぱいを我が子が窒息でもしようかというほど顔に押し付け与えていました。

吸うどころか勢い余って噴き出したおっぱいが、息苦しくて開けた口元から涎掛けに滴り落ちていました。

旦那の姑に追い立てられるように昼間は野良仕事に精出す艶子さんにとって、自由に我が子におっぱいを含ませてやれるのは手の空いているこの時間か夕食を終え家族が寝入る深夜帯だけだったのです。

普通なら腹を空かせ、泣いてせがむはずのおっぱいを、この子は育ちが思わしくなく吸ってくれません。

張り過ぎて痛みが増すおっぱい、寝てくれず愚図る我が子に悩まされながら横ず割のまま夜を明かす艶子さん。

生まれて間もないこの子は、ほおっておかれた昼間に寝て、深夜になると起き出し夜泣きすものですから、姑たちに遠慮し、みとのまぐはひ(御陰の目合)もそこそこに、まるで地の底に吸い込まれそうになり寝ようとする旦那をも悩ませたのは言うまでもありません。

夜泣きを嫌ってか、それとも艶子さんの躰に飽きたのか、旦那は眠れないと仕事に差し支えると苦言めいたことを口にし別部屋に移って寝るようになり、ほんのわずかでも情が欲しいのにそれすらもなく会話とて減る一方、 艶子さんは寝ずの育児に加え早朝からの嫁仕事(台所)のこともあり疲れとうっぷんが溜まり神経をすり減らしていました。

なによりも辛いのはおっぱいの濃度が増すと乳腺が張り、詰まり微熱が続くようになり、衣服の前が滲み出る膿のように黄ばんだ乳でビショビショになり、布地が湿って硬くなるものですから乳首が何かの弾みで擦るだけで飛び上がるほどの激痛が走るようになっていったんです。

産婆から搾乳機を使えと椀を伏せたような妙な搾り器を渡され、使い方も女の恥事だからと ろくに教えてもらえずじまいでしたから、絞り出す手段は乳飲み子に吸わせるほかはないと、この日も半ば強引に我が子におっぱいを吸わせていました。

若い男が訪いもなく玄関先に立ったのはそんな折でした。

仕事疲れで艶子さんは、着物を一方だけ肩口からずらしたモロ乳のまま玄関戸を開け放ち男の前に立ちました。

一見してそれとわかるほど熟れ切った女体と臭い立つ乳香 外縁に鳥肌のごとくブツブツまで設えふっくらと豊かすぎるほどの丘 乳輪と、旦那に嬲られ興奮した直後のように隆起した乳首、それら性欲の強さを思わせる黒ずんだ先端から黄ばみ過ぎたおっぱいが滴り若い男に窮状を伝えてきたんです。

艶子さんの意図は容易に伝わりました。
溢れ出る乳を看た瞬間、若者の股間が人妻さんに向かい見事に反応したんです。 人妻艶子さんも想いは同じでした。

欲情は素直な行動へ

互いの欲情を確かめ合える部分に魅入ってしまったのはなにも青年だけとは限りません、艶子さんにとってもギュンとテントを張ってくれた青年もまた魅入るに十分でした。

互いにもつれ合うようにしながら上がり框に向かったんです。

板戸で設えた上がり框の奥の部屋に人妻艶子さんを押し込み、組み伏せることが出来さえすれば乳が吸え、割り入ることも夢ではない。そうは思うものの旦那の存在が心配で奥に引っ張り込めません。 それなら家の裏手に引っ張ってゆくだけと覚悟を決めました。

青年は半ば乳にかぶりつき、腰を抱くようにして とりあえずその場で抱きとめ股間を押し付けました。

「せっかくいらしたんですから・・・」やる気満々の艶子さんは若者をこのまま帰してなるものかと一計を案じました。

それというのも、若者の立派過ぎる股間を魅せつけられた艶子さんは、思わず若者の手を取っておっぱいに触れさせ、悩まし気に股間に太腿をめり込ませ、アソコで、これから奥深く割り入ってくれるであろうふくらみを恥も外聞もなく弄ってしまっていたからでした。

玄関先で露出立ちハメされてしまった人妻艶子さん御陰の目合に男を誘い込もうとする牝の、あらんかぎりの媚態に若き童貞君は治まりがつかなくなったものを負けじと押し付け応戦しました。

人妻さんが若者の首ったけにしがみつき、腰をくねらせ欲情を伝えれば 若者は若者で若妻のしなやかな腰に手を回し、逃さないようにと締め上げ股間を怒らせ我が意思を伝えます。

確かめ合いは若者の股間のふくらみの周りが愛液で〆りきるほど長々と、開け放たれた玄関土間で続きました。

若者は人妻に前後不覚なほど夢中になりましたが、男の味を知り過ぎた艶子さん 「このままじゃ寝盗られる、それでも・・・」 旦那は勿論、板戸の陰でこちらを窺う我が子に対する罪悪感がより一層 艶子さんの情欲を掻き立てたことは言うまでもありません。

若者と成就して後に、モロ乳や生ハメ・生姦 中出しの理由付けに「乳腺炎で難儀」を持ち出したんですが、 この時は寂しさの限界を超えてしまっていた艶子さんの合意もあって弄り合いが恐る恐る始まりました。

青年はこの一帯で知らぬものとてない療治の神童、おっぱいを口に含み吸い出してもらったとて何ら不貞に該当するはずもないと都合の良い屁理屈を艶子さんは口にしつつです。

青年もまさか、人妻がモロ乳のまま玄関に立つなど思ってもみなかった事態でしたので、当然常日頃自分に好意を寄せてくれていて、たまたま通りかかったのを見て玄関に立ってくれただけだと思いました。

自分に好意を抱き、呼び寄せる為に魅せてくれたものと勘違いし、旦那さんに対する恐怖はありましたが思わずモロ乳にしゃぶりつきました。 恥ずかしそうに仕舞おうとする艶子を尻に手を回しガッチリと締め上げておいてです。

「アッ! ああ・・・」慌てて乳をしまおうとし激痛に顔をしかめ「乳を・・・ 飲んでくれなくて・・・」吸ってもらえたらと片乳を懇願と誘惑に満ちた眼差しで改めて青年に・・・ すでに乳首へ青年の舌を使っての嬲りが始まってしまっているのにです。

魅せておいて仕舞おうとされたとき、青年は心底がっかりしましたが、改めてその青年の手首を引き熱い吐息を耳元に吹きかけながら、乳房を「吸って」と差し出す艶子さんに、青年もようやく意味を理解し本格的な嬲りが始まりました。

要は乳腺炎の療治に呼び出したが、相手が勘違いし襲われてしまった体にして欲しというものでした。

震える手で人妻艶子さんの腰に手を回しキツク抱き寄せ、上がり框に引きづり込んで座らせると股間に改めて割り入りつつ乳に震い付きました。

「ああああ・・・ アン、凄いわ!どこで覚えたの?こんな厭らしいこと・・・」久しぶりの男の味につい、艶子さんの口から非難めいた言葉が発せられました。

汚らしいと旦那さんでさえ顔をそむける乳を、青年は喜んで口に含み嬲りつくした後で乳首が興奮によりピン!と勃起し始めると最初は優しく、次第に強く吸い始めてくれていました。

艶子さんから見れば青年は明らかに自分に情欲の念を抱き、みとのまぐはひ(御陰の目合)に全神経を集中させてくれているように映りましたが、それとてもこの不貞は青年の母親 産婆の受け売りの療治と世間に言い逃れすればそれまでのことと、あくまでも自分のせいでこうなってしまっていると認めてはならないと心に念じお返しに転じました。

「ああ・・・、凄い!!気持ちいい! もっと吸って、お願いだから・・・」躰中がキュンキュンと反応、股間が男を探し求めるのが恥ずかしく、ついこんな言葉を発したんですが、赤ん坊が吸うのと違い、青年の吸う力は人妻さんに安堵と快感を与えたようで身悶えが始まりました。

トロッとして甘い母乳と熟したオンナの淫臭に、すっかり股間を熱くしてしまった青年は、柔肌の感触もあいまってつい、腰を曲げ互いの微熱を探り合う行為に打って出始めたのです。

みとのまぐはひ(御陰の目合)艶子さんは懸命に腰を振って若者から搾り取ろうとしていました。

嫋やかな指が棹を捉え、すっぽりと先の太い部分を呑み込み散々吸い舌先で転がし、勢いが強まると唾を垂らし手コキし射出を促そうとしました。
顔騎でアソコを弄られたお返しに擦り上げていましたが、とうとう我慢できず跨ぎ、指で摘まんで中に生のまま引き入れてしまったんです。生姦でした。


予想を上回ってしまった若者の恐ろしい要求

「もう逢うたらあかんやろ?逢うたらあかんよって・・・」
四つん這いになった人妻さんの着物の裾が捲れ、逞しくて若い男の腰が人妻さんの恥部を傍から見られぬよう隙間なくピタリと張り付く形で塞ぎ人妻さんも豊かな腰を振りたて、不貞の契りが繰り返されていました。

両の腕が惑乱に打ち震え、四つん這いに耐えてきた人妻さんは意識が飛び躰が横倒しに崩れ落ちますが、男は横抱きに密着したまま亀頭を送り続け人妻さんは逞しいチン〇から離れることが出来ず男のなすがままになっていました。

両の乳房はとうに乳腺炎の腫れは引き、代わって欲情に充ち益々黒く腫れ上がりオトコの掌から溢れつつ揉みしだかれていました。

もう少しで幾たびかの口説き落としが叶うと思われたその時になって、のたうちまわる人妻さんの口から洩れた言葉に男の下半身がこれ以上ないほどギュンと反応したんです。

「ええ返事、今日にでもくれへんか? なっ、ええやろ?」

明けても暮れてもどこから見てるのか旦那がいないと分かると忍んできて人妻さんを抱こうとする若者。

嫌が応もありません。 艶子さんこそ若者が忍んできてくれることを、この頃では心待ちにしていたからです。

合えば必ず最初の内は騎乗位を許してくれ、後になって体位を変え、結合部を魅せ付けつつ嬲り上げてくれて、艶子さんが疲れきるまで離れないでいてくれる。 終いは必ず「儂の女に」でした。

畳の上を這いずって逃げ惑おうとする人妻さんの膣口は言葉とは裏腹に亀頭冠を咥え込み、決して引き抜かせまいと締め上げています。

すんでのところで堕とせず、濁流を生中で放つことも許されなかった男は、腋の下から差し入れた手を肩に回し、引き戻そうと躍起になっていました。

危険は差し迫っていました。

艶子さんの旦那さんは妻に子供が生まれて間もなく、繁忙期を過ぎた北国の習いの出稼ぎで家を空け もう3月も経っています。

ここで他人棒の胤でも植え付けられたら、不貞の言い逃れは出来ません。

手始めの童貞を捧げた折には騎乗位でオンナをこれでもかと味わわせてくれ、だが、若さ故濁流の蠢動が始まった瞬間引き抜かれフェラで搾り上げられ口内で果てていました。

その日の二度目は艶子さんが童貞君の体力をおもんばかって始まりこそ正常位でしたが後背位に転じ、結局飽くなき男根の情に溺れ切った人妻さんのお願いに屈し、69、まんきつ手コキで抜かれてしまったんです。

そして三度目の正直、すっかり人妻さんのおまんこの扱い方になれた若武者が今度こそと人妻さんを四つん這いにさせ打ち込み、あと一息というところで罪悪感にかられた人妻さんに振り払われて中途止めになってしまっていました。

それ以来、何処でうわさを聞き付けたか、近郷近在の男たちが旦那さんの留守に忍び込んで来ては口説いてくれるようになり、若者のボルチモア&Cへのアタックも過熱してくれ、躰の色艶がよくなっていったようでした。


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艶やかな腰を振りたて童貞から精液を搾取しようとする欲情しきった人妻さん

童貞君からザーメンを搾取するため騎乗位で腰を振り立てる人妻艶子旦那さんの怒気を含んだ顔が脳裏を過ぎったのはそのときでした。 - いけない! あの人にこんなところを見られたら - きっとなじられ、寝盗られで勃たせ、その時の様子を事細かにしゃべらせ、怒気を内に秘めたまま面白おかしくもて遊ばれ嬲られてしまう。 童貞君のアソコを受け入れ、ツ~ンと逝ってしまう感覚を味わいたいのはやまやまなれど、生き恥だけはどうしてもかきたくなく最後の瞬間になって悩んでいました。

悶々としながら童貞君の指に身を任せていると童貞君もやがては女の躰になれてくれたのか、いつの間にか抜き身を引き出してくれ、切っ先が孔と壺、クリとの間を裏筋を使いながらも行ったり来たりし、肝心な蜜壺の入り口を探してくれていました。 こうなるといかに皮被りと言っても割り入られるのは時間の問題です「ウチもこの人もアソコはすっかり微熱を帯び始めてる!!」淫らな状態になってしまったおまんこを入れない焦りから凝視され始めると人妻さんは恥をかく前に押しのけざるを得ない風に感じてしまいました。

自分の方で切っ先を蜜壺の入り口に沿わそし呑み込もうと・・・ ー 非難でもするかのようにそっぽを向いたまま肉襞に切っ先がめり込もうとする感覚だけを ー  神経を研ぎ澄ませ開ききった穴の入り口に杭に先をそ~っとあてがってやっている最中にです。

”子までいる身で、はしたないことをしてしまってる・・・”

チンコの先を振り払ったのも一度や二度ではありません。 逆イラマチオ状態になりつつも自分で振り払ってしまっていました。

振り払われても振り払われても童貞君も必死になって、ともかく与えてくれた乳首を吸う権利や療治と称し捕まえた腰を放しませんでした。
本道の後家殺しでもなければ百戦錬磨でもありません。童貞君のチンコは振り払われたことによって嫌われたと勘違いし勢いが徐々に衰えていきます。

人妻さんはこの時になって気づきました。

かつて、自由気ままに欲しくなった時だけマンチラし、挿し込ませてあげていた時と違い、子を持つ身で他人様のチンコを自由に使えるはずもありません。

ましてや貴重な童貞君を奪ってあげることなど・・・
ここで頑なに押しのけようものなら二度とこの青年は乳首を吸うことなど有り得ないと、あくまで下腹部はともかく、つま先や乳房など、別の牝の部分にあてがってくれることについては邪険に扱えないでいました。

夫婦性活が成されなくなってのち、まさかチンカス包茎を味わう機会、童貞に女の妙を手ほどきしてやる機会に恵まれようとは思わなかったことも理由のひとつにありました。女どもの蔭口に出てくる童貞に手ほどき・・・人様の手前否定はしてみたものの人妻となった今、焦がれて燃えないことなどあろうはずもないからでした。

チラ魅せし始めたワレメを腰巻の裾で辛うじて隠しつつやんわりと包茎を振り払い、それでも片乳を「気持ちいい、もっと吸って!」と青年に与え続け繫ぎ止めました。

人妻が童貞との恋を成就させる、生き恥をかかないためにはそれ相応の理由が必要です。
それが欲情に目がくらみ、無我夢中の内に、それと気づかぬうちに絡み合うよう仕向けること、強引に押し倒してくれ割り入らせること、強 姦だと分かっていたので療治を長引かせてあげました。

旦那でさえ見放す乳腺炎の療治に当たってくれ、傷が癒え知らぬ間に童貞の面倒を見てやることになってしまっていたと嘯くこと。 心を決めてからの艶子の行動は一貫していました。

知らぬ存ぜぬのうちに昔散々男遊びし使い込まれグロくなってしまったビラまんこを使い皮を捲ってやることにしました。

若い頃年下の男の子を誘い迎え入れた時のように、正気のまま包皮を剥けば、今艶子が置かれている乳腺炎の立場に近い激痛が療治に当たってくれている好青年を襲います。

使ってもらえなくなったグロマンであっても、壺口でそ~っと剥くようにしつつ奥を与えてやれば、あとは怒張次第で自然に包皮が剥け、肉球の更に奥を目指し亀頭冠が現れるはず。愛撫から始まった童貞君を誘惑してみる興奮に艶子の旦那さんや我が子への罪悪感は消え、若者への愛で身を揉むようになってしまっていました。

横すわりで、まるで母親が赤子をあやすかのような体勢でなされていた乳腺炎の療治が、青年によって一方の乳をあらかた吸い尽くされ、残る一方を与え始めた頃には童貞君の思惑通り座敷に押し倒されのしかかられ、艶子の後々の言い訳ではズボンから引き出してきた裏筋でクリから蜜壺・孔へと上下を繰り返しなぞられ始め強 姦と叫ぼうとしたが避けようがなく割り入られてしまったというものでした。

自然に魅せかけ人妻の艶子さんは体位を入れ替え相舐め合う形を取りました。
ひとつはこれから迎え入れてあげるおまんこをよく魅せてあげるため、そしてもうひとつは皮が程よく剥け使えるようになっているかその目で確かめることでした。

窮屈な体勢は自然人妻艶子さんがリードし顔騎・フェラの騎乗位をとることとなり、グロマンを舐め上げられたことから益々欲情しきった人妻艶子さん 童貞君を摘まむと自ら迎え入れ腰を振り立ててザーメン搾取となっていったのでした。


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下半身を締め上げてなお、のわうちまわる蛇

人妻さんの乳腺炎療治に当たる童貞くん皮被りを人妻さんの腰巻の内に潜む蜜壺に それと気づかれないようそ~っと押し付けていました。

最初の頃こそ人妻さんを思いやる親切心から上がり框に座る人妻さんの両の太腿の間に己の躰を割り込ませ、楽な体勢で療治ができるようにと腰を抱き片乳を髭面の口で優しく含んで張って、いよいよ硬くなってしまった乳房や乳輪・乳首を舌で嬲り転がし、柔らかくした後で溜まりにたまった母乳を吸いだしてあげていたんですが・・・

甘くてトロッとした乳の味に加え、搗き立ての餅のような柔肌と蜜壺から立ち上がる淫臭で皮被りの股間は収まりきらなくなったチンコ。 ふくよかさに触れるたびに妄想まで湧き起り暴発しそうになって表面面こそ穏やかな微笑みをたたえているものの肝心かなめの下半身は野獣になり始めていたんです。
「心配なさらずとも、必要なら呼んでくださればいつでもきますけんのう」と皮被りが切り出せば「ほんに迷惑ばかりかけ・・・」さも療治に来た鍼灸師にでも告げるがごとく人妻さんは謝ってくる。

・・・もう一押し、巧く騙して割り込むことが出来たなら・・・ 根が愚直な若者のこと、まさか欲情した人妻さんが若いチンコを味わってみたくなって声をかけてくれたなどとは考えてもみなかった。

人妻さんは着物姿でコトに望んでおり、蜜壺を隠すものといえば腰巻だけ、それだけに療治と称し太腿の間にすっぽり躰を割り込ませる体制を取らされると、熟しきったおまんことの間で もう皮被りは突っ走ること以外考えも及ばなくなってしまっていました。切っ先を邪魔するものは腰巻の端切れだけです。

時間が経つにつれ青年の煩悩は治まりがつかなくなり、逆に人妻さんの躰から力が抜けたものですから恋の成就をもくろんだ皮被りは望まれもしないのに腰を窮屈に折り曲げ、ズボンのふくらみの先を人妻さんの肝心な部分に押し当て彼女の気持ちを探り始めていたんです。

人妻さんにとって、これは吉兆でした。

若かりし頃、親しい間柄などとうそぶいて言い寄る男どもから散々精液を搾取したおまんこは、結婚を境に難儀なことこの上ない性活を姑から強いられてきたんですが・・・

此度の乳腺炎は、そんな姑の言いつけを、息子大事を守る必要のないほど重症化しており、元はといえば姑にとって血のつながっていない嫁のこと、息子共々見てみぬフリを決め込んでくれていたからでしたが、それが当時療治の神童と呼ばれた皮被りを誘い込む口実になったんです。

人妻さんは痛みに難儀していた乳を親切心で吸ってくれることに安堵し集中力が欠けワレメを晒し始めていることに気付かず皮被りにいいようにされて・・・ 風に周囲から覗き見しているものがいるとすれば映ったと思います。

チンコの良さを身に染みて知ってしまった子まで持つ牝であれば、挿し込もうとする行為の何たるかは熟知しており、待ちの姿勢を取ってる風に次第に思わせていったのです。皮被りの煩悩が理性を上回ってくれたからこそ行動に移れたんですが・・・
ただそのようなお誘いが出来なかったのはひとえに、女の欲情だけ空回りし、面白半分イカされて笑いものにされることだけは惨めったらしく避けたかったからでした。

ですが、童貞の皮被り君はそんな奥深い牝の気持ちやチンコの良さを教え込まれすぎた膣・乳房というものを知るはずもありません。

マンチラをやってしまった以上、腹をくくるしかないと案じ童貞を奪おうとする欲情人妻さんは躰をずらし自らズルズルと座敷に男を惹きづり込む仕草に勝負を賭けました。

上がり框で吸うてもらうには体制が悪いと言われれば、それとなく人目を避けるがごとく座敷に上げてやり、それでも窮屈と言われれば横臥してやり皮被りの言うがまま組み伏せる医術の診立ての形を取らせてやり、懸命に吸ってくれる皮被りの背や頭部を苦しみの表情を浮かべ抱きつつ乳を与えてやるなど様々な手を尽くしました。

己の躰を欲して夢中でしゃぶりつく筋肉質の男の体臭と押さえ込まれる重圧に、つい夢中になって身を、おまんこすら任せてしまった人妻さん。
人妻さんの目から見れば皮被りなど純真そのものに見えたでしょうが、煩悩に明け暮れている青年は今まさに他人の持ち物に混乱の元を履き出そうとする獣になってしまっていました。 

同い年の女に、あまりの愚直さ故見向きもされない青年にとって、いきなりこのように乳を与えてくれ、ワレメをチラチラと魅せてくれることほどありがたいことはなく、行きがかりとはいえ己が卑しいことを相手に悟られぬ間に中に割り入ってしまおうとするのですから心の臓が高鳴ってたまりません。

左手は親切心ごかしに人妻さんを逃さないよう背や腰を抱き押さえたままでいましたが、右手は淫行目的と気づかれないよう下におろし、他人の持ち物を探り、マン臭も含めヌメヌメの味見をし始めたんです。

「だいぶ硬さがほぐれたようですなぁ」

「そんな・・・ もうちょっと・・・」腰を突き上げ、萎えないよう咥え込む人妻さん。

人妻さんは青年の淫行やる気満々なことに気づいたのは、あの乳も吸ってくれなくなった旦那と違い熱気を帯びたチンコの感覚を乳にしゃぶりつかせた直後から下半身に感じていたからでした。

その時のことを「どうせウチは子を持つ人妻、からかい半分」風に思ってしまっており、都合の良い時だけ抱きに来るオトコに思え欲情が治まらぬまでも逆に相手の身勝手さに欲情が治まりきらずこんな若者でさえ誘い込んだ自分が嫌で嫌でたまりませんでしたが、親切な青年の それも皮被りが寝取ってくれようとしていることには、そのしゃぶりようときたら興味尽きなく、子宮の奥がキュンキュンし不覚にも本気で〆った感を覚えたんです。

思い起こせばその昔の若かりし頃、彼と名の付くものと付き合いつつ友達という名の男にであってもその場次第ムラムラすれば魅せつけ、おっ勃ってくれれば呑み込んで搾りたて治めていました。

いつのまにか付き合いをやめた彼のことを母に向かって「手抜きする男なんて・・・」と応えていましたが、実のところ彼女こそ不貞が見つかりそうになると振ってやったことにしてまぐわいで弱い立場にある男に別れを切り出していたんです。

”あぁぁ・・・ たまんない! 早く入れてよ!!” 心の中で叫びながら萎えてしまったと勘違いしたチンコを、蘇らせねばと懸命になって〆り始めた壺でまさぐり始めていました。

テーマ : NTR 他人棒に欲情する女
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同性に嫌われる女は異性にも嫌われる

引きこもりとまで言わないが、引っ込み思案で愛想のないブ男に、気軽に話しかけてくれる美女。
こんな女性がそこらじゅうにいたら、人生これほど天国に思えることはないと、生ハメなど夢のまた夢的ブ男はフッと思ってしまう。
話しかけられた瞬間、恋してしまいそうな容姿端麗 心を癒してくれる女性が、仲間内の間では嫌われ者になっていたことなどつゆ知らない。

ところがどっこい、
このような女性は仲間内では鼻つまみ者なんです。
「寂しかったから」 声を掛けたら応じてくれた男性を簡単に自宅に迎え入れる。

良くある話で、勘違いした男性は生ハメ・中だしの間柄になれるものと猛アタック、当然「寂しかった」から押されるままに倒れ込み、キスを交わし、行きがかりで舐めさせてしまった。

男好きタイプの女性には、当然隙あらばハメてやろうとする男性が群がっており、女性もそのことはよく知っていて、だからこそ誰にでも気軽に声をかける。

彼女らの膣粘膜は、その時期になると「寂しくて仕方ない」ほどの変化が起こり忍び難い状態になる。
「放置したから」「寂しかったから」「相手が強引だったから」など、都合の良い理由を何かにつけて使いまわし取り巻きのオトコの状態に合わせ迎え入れる。

同性からは自分の男を寝取ると嫌われ、男性からは浮気性と嫌われる。

とりわけ女性は、この女のだらしなさがネタになるから程度問題で許してはいるが、美人であっても根は嫌いとはっきり言い切る。

割り切りで人妻であろうとフリーであろうと美女のマンコにお世話になりたいと思うなら、本人に直接確認を取るのもいいが、周囲の女に聞くのが最も効率的に良い。

とりわけ口説き落とそうとするのが人妻なら、教える側だって嘲笑や猥談のネタになる。
喜んで、交換条件さえ整えば、それとなく教えてくれるはずだ。

男性が嫌うとすれば、取りも直さず浮気性で、四六時中見張っておく必要が生じる。
そうは言っても男性の、メスを抱きたい欲望は初物ほど強く、回を重ねるごとに潮が引き萎える。 競争に打ち勝った安心感からだろうか。
それを、恋人や妻はみて「よそでオンナを作りたいんだ」といきり立つ。
愛を伝えたくともお笑い芸人でもなければ手法が続かないからだが、オンナにはそれが理解できない。

女性の性は男性のそれとは違って実に奥深い。
AVや恋愛ドラマ、猥談などがなければ持ち上がらない下半身を持つ男性に比べ、女性は時期が訪れると自然局所に変化(発情)が湧きおこり同じく発情したオスを求める。
女を喜ばす術を知り尽くしている男性を、この時期にボルチモアに咥え込みでもしたら、旦那や彼は残すは給料の運び屋・便利屋。

浮気をしている当人は気づいていない。
だが、抱かれれば抱かれるほどに、男の数が増えれば   競合他者が増えれば増えるほどに女は相手に合わせきれいになる。
化粧に気を使うし、服装や仕草に男心を惹き付ける何かを、纏っているにもかかわらず更に纏い、新顔の男を呼び込もうとする。

口ぶりや行動だって、もはや己の発情を押し殺せなくなり 目上に向かってでも友達口調になり、親し気な仕草を誰彼無しに投げかけるようになり・・・そこはもう エロさだけが際立つ。

明らかに冬季のメス猫やメス犬 発情期のライオンのメスが、群れのリーダーの牡にとるような淫シルの鼻面への擦り付けを、競合する女性が見ている前でわざと、視線を送る男に向かって行おうとする。 「察してるんなら早く乗れ!!」 と言わんばかりに。

それ故に、ブ男が一見よさそうに思えた女は同性にも異性にも嫌われる。

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管理者の知佳です。
元ヤンですが介護士をしながら実話「高原ホテル」をメインにした短編小説を書いています。応援はブログ「知佳」で承っています(笑)

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