ロシアとウクライナの戦いはヤラセではないだろうか

ウクライナ戦争は妙に時間がかかり過ぎる。 元々ウクライナは数年前までソビエト最強の軍団だった。化学兵器や核兵器は最も得意とする分野だった。 それが数年経ただけでああも変わる筈がない。 それに加えロシアの攻撃も、いかにも生ぬるい。まるで何かを護っているようだ。 もしも第二次世界大戦の攻撃のように無差別に砲弾を撃ち込んだなら、きっと3日と経ずしてウクライナは灰燼に帰しただろう。 それがぐずぐずと今でも生き延びている。 まるで西側諸国からの先端技術が流れ込んでくるのを待ち受けているような雰囲気がある。 たまたまだが、真珠湾攻撃の話しがウクライナから出た。彼の心はロシア、いや旧ソビエト連邦にしかないという証拠だ。 両国に中国を加えた共産圏を信じてはならない。彼らと完全に手を切るべき時が来た。 兵器供与より民間であっても交流を厳しく制限すべきだ。

愛する夫の前で、飢えた男たちによって蹂躙

寝取られる紀子さん  赤ちゃんが産まれ、これから子育てに励もうというときになって夫の森本和彦さんは育児ノイローゼと出世コースから脱落したのことに気落ちし外で遊ぶようになっていきました。 和彦さんの目下のお相手は相談員と素人探偵が唯一の趣味の木内恵理子さん。 人を欺き高収入を得ようとする人たちの素性をスポンサーになり替わって調べ、報告書を作る仕事に和彦さんも一枚加わりました。  散歩中の公園で、いかにも尾行を行っていた恵理子さんを見かけ、声を掛けてしまったからだった。 尾行中の探偵に声を掛けたりしたら、それだけで正体はバレバレになります。 依頼者はカンカンになり、恵理子さんは仕事をひとつ失いました。  それを取り返すべく和彦さんは賃金無料で結構だからと助手に名乗りを上げました。 資金繰りが乏しかった恵理子さんは不承不承これを受けました。 そして次なる仕事が同じような人を欺く云々で、会社乗っ取りを企む部下の男に上司の妻が寝取られ・・・その尾行の依頼でした。  目を付けておいた如何にも低俗なホテルの周辺で待つこと数日、ついにターゲットがその界隈に現れました。 恵理子さんはカメラを構え狙いを定めシャッターを押そうとしました。 ところがターゲットはいつものホテルに入らず素通りしてしまいました。  原因はそのホテルからたまたま出てきたカップルの車を追って和彦さんが、カメラ片手に追いかけ始めたからでした。 車の車種は如何にも高級車で、和彦さんからすればエリート社員たるものがおばさんと昼間にホテルは考えられなかったからなんでしょうが、ともかく失敗しました。 事件が起こったのはそれから数日後でした。  森本紀子さんは愛する夫の前で、飢えた男たちによって蹂躙されたんです。 超有名商社マンの夫と結婚し、幸せな生活を送っていた紀子さんでしたが、この日会社に損害を与えたと男たちが家に押しかけてきて、夫の不始末を身体で支払えと恫喝してきたんです。 そしてその損害金取り立て屋の提案で、泣く泣く紀子さんは男たちに身体で詫びることに!  彼女の服を破き、容赦なく体をむさぼりにいく男たち。 失策続きの夫の顔に潮をかけさせたり、何本もの男根を交互に咥えさせられたりと、やりたい放題! そして次々にチンコを挿入していき、エスカレートした彼らは二穴同時挿入するまでに至ったのです。  中出しされ、膣から零れたザーメンを無理矢理舐めさせられる紀子さん。 妻を寝取られ和彦さんは失意のうちにありましたが、紀子さんは違いました。 なんと、彼らを使って襲うように依頼したのは森本紀子さんだったからです。  夫が家族を振り返ってくれないことに業を煮やし木内恵美子さんにお願いし、彼女の夫の将司さんを交えた数人でご無沙汰解消を狙ってたんです。 裏に流す動画撮影も同時に行われたことから損益も帳消ししてくれるとのことでした。

女子高校生遺棄 一方的に和美容疑者の嫉妬が・・・は本筋を違えてる

小森章平容疑者の親がこう証言しています。
 「どちらかと言うと人付き合いが苦手だった」と

小森章平容疑者は穏やかな性格と語られる反面、特別理由もなく会社から姿を消し自己都合の退職となっています。 彼が温厚であったとかまじめに働いたというのは恐らく一部違うと思います。 彼はどちらかと言えば能率的に言えば愚鈍で、しかも時として仕事をしないで「ぼんやりしている」ときがあった。 のではないかと思います。

穏やかな性格の裏に隠された愚鈍性。 典型的な引きこもり、発達性障害の症状がそこに現れています。 和美容疑者に言われるまま逆らうことなく鷲野花夏さんを殺害したというのも、総身に知恵が回りかね唯唯諾諾の状態になってしまったんだと思います。

こういった男を女性は優しいだの助けてあげねばだのと考えるようです。 花夏さんはもとより和美容疑者でさえ懸命になって庇い続けたんだと思います。

ろくに仕事もしないでブラブラしてるが、それを責めると黙って耐えようとする。 耐えてるんじゃなく、言われる言葉が理解できずまごまごしていただけで、もしも理解が追いついたりしたら、意味もなく暴力を奮ったでしょう。 それが発達性障碍者の特徴。 さらに言えば、理性は愚鈍ながら本能だけはよく働く。 つなり性欲だけは旺盛で、どんなに厳しい言葉で言い募られても男女の関係だけは人並み以上に要求したんだと思います。 それがますますふたりの女性をしてひとりの男の奪い合いになった。

妻の和美容疑者は本来、自分が食べていくのに必死で男を囲う余裕などなかったはず、質素倹約に努めなければ生活は成り立たなかったはずで、彼には日頃そのうっぷんをぶちまけていたはず。 ところが彼はなけなしの食事を自分だけ満足するまで食い漁って、しかる後 当たり前のように彼女を求めた。 彼女は怒りをエネルギーに変えて小森章平容疑者に尽くし、食事を与え続けたんだろうと思いますが、悲しいかな彼の思考が「相手の身を考える」そこに至らず優しいオンナとみれば集りサカッた。 その最たる被害者が殺された鷲野花夏さん。 私こそが彼の唯一の庇護者と自負する和美容疑者。 彼の思考の中に未成年者がどうこうなどという高等な思考は元々なかった、あったのは本能だけだった。 

ご両親は悲嘆にくれていますが、この親のどちらか一方の遺伝子に間違いなく発達性障害に至るDNAが混じっていたと思われ、自分可愛さにそれに気づかないフリして暮らされていたことが、結果として不幸を招いたことになります。

アスペルガー症候群(発達性障害の中でも知能が高い部類)ならいざ知らず、低い人と接触する場合は上記のような問題が往々にして起こりますので表面上の優しさに誤魔化されることなく何らかの警戒は必要です。



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tag : 嫉妬

本来なら「高原ホテル」に書くべきですが

同棲を始めて凡そ丸1年、婚姻届けを出してからやっと半年が経過しようとしてるこの時期に、瑠美の悪い癖がまた始まってました。
ましたというのは知佳の妄想に過ぎないかもしれませんが・・・

結婚を決めたと言い出した時、あれほどえり好みが激しかった瑠美が選んだ相手といのが、プロレスラーのような巨躯でイケメンでもなんでもない、ただ単に40前にして未だ彼女無しの、つまり完全にフリーな独身男。 留美は以前に紹介した通り、超が付くほどミニマムながらモデルをやったこともある、男なら一度はお世話になりたいほどの美女。

何か特別な理由でもなければ結婚はないだろうと思っていたら、年齢からくる焦りもあったからだろうか、これまでどんな男でも半年も持ったことないのに2年半も付き合ったのち、彼女から切り出し突然結婚宣言。 再度書きますが同棲から結婚を経て丸1年、電話の声を聴く限りやっぱりプロレスラーの旦那に飽きた後はアッシーに使いたかっただけのよう。同棲中も暇さえあればSNSへの情報アップを繰り返してた留美、ファンは数万に膨れ上がっており、そこで知り合った男と隙を見ては「まさか」に備え出逢い、親交を深めてたよう。

それというのも、
母親のスマホが突然壊れ、連絡が取れなくなり慌てふためき、知り合いのスマホを借りてワンギリ入れたけど瑠美から、待てど暮らせど応答なく。
こちらもそうなら向こうでも何かトラブルでもと、本来なら無料修理の契約してたスマホだから、取り敢えず修理するところを機種交換で大急ぎ連絡を入れてみたら・・・

そう、
返ってきた応えは「そんなこと言ったって・・・ こっちだって用事あるし・・・」 第一声からしてご機嫌斜め。
カットに行ってて返信できなかったし~~、とのたまわったあとで、「昨夜連絡入れたつもりだった!」 けど・・・ひょっとしたら送ったつもりが・・・ の言葉の後に 母に向かってなんか「この際そんなことどうでもいいじゃん!」と。

ワンギリも連絡文も「どうでもいい!」と言い切られ、昨夜同様
普段作り置きの文を適当に流してたことを暗に口走られ、あきれるやら嘆くやらの母に「せっかくの休み、用事あるから!」とチョン。

この日、予定の時間が迫ってたから急ぎカットし、そちらに向かおうとしてたらベルが鳴ったということでちょ~不機嫌。
つまり、旦那の目が届かない時間帯(勤務の時間帯)にウキウキで羽伸ばそうとしてたのに、変な連絡入れないでほしいという激昂交じりの回答が返ってきて、あっと言う間に先方から電話を切られた。 とか。
禁欲が限界を超え自慰を始めてしまった留美

恋の花咲くときはウキウキ・キュンキュン、母親のことなんか、ましてや巨大とはいえ使い慣れてマンネリになってしまった旦那なんか、金輪際振り返る気もヤル気も起きなくなるらしい。
旦那は早朝から勤務かと思いきや、昨日帰りが遅かったから今日は遅番とのこと、お出かけの折旦那に「起きるのも、洗濯から食事の用意まで勝手にどうぞ」と言いおいて出てきたとのこと。
常にきれいでいてほしい旦那の要望で美容院に早めの予約を入れ来てたらしい。
だから邪魔しないでと、結婚半年の娘に言い切られた母の気持ちってどうなんでしょう。

「浮気相手と駆け落ちまでした上の子(留美の姉)と違って、この子だけは」浮気するような子じゃないとタカをくくってたのが間違いだったことに、今になって気が付い・・・ いや、気づいてたけど口にしたくなかったらしい。
母に向かって娘の、正直すぎる回答に閉口し、急いで機種交換して損した気になって落ち込みながら家路に。 そんな報告が入りました。

そう言えば、
結婚を前にあいさつに帰ってきた時は余程彼の持ち物に参ってたのか「出来たらそれはそれで仕方ないじゃん」と子作り制限なんかしてないようなことを言ってたけど あれから半年、未だおめでたの報告がないところを見ると、この母の言う通りとっくに便利くんとはナマを止め面倒くさいからレスということにし「自分のことは自分で」処理させておいて、でもご無沙汰だけは美人のプライドにかけてヤラねばと。

 いや、母からも「すでに虫額時代からファンクラブがあって・・・」次から次へと言い寄る男を切り捨て・・・と断りを入れ結婚に漕ぎ着けたこともあって、また「振り向いてくれない男はこちらから別れを切り出し」など母娘で意見の統一を見。 未だモテるところを暗に(半分は堂々と)魅せ付け旦那を振り返らせる必要も生じ・・・というかSNS女の共通点である見栄っ張りが災い、お誘いも頻繁に舞い込んできて 悪癖だったネトラレを封じ込めた期限が限界を超えはじめたこともあり、飢えも手伝って家庭も社会的地位も顧みることができなくなり別の男を味見を兼ね漁りまくってるみたいなんです。

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不倫され妻の居直りを毛嫌いする風潮は何処から?

馬〇〇佳さん(26)へのパッシングが激しさを増しています。
不倫騒動を起こした夫が社会的にたたかれ、再起をかけて頑張っている。
それを「彼がどう変わるのか見届け・・・」と発言し、叩かれていますが、

姿なき声の主である世間一般の女性は不倫に誘い込んだ女性と、さして変わらない思考で日々過ごしていることは男性社会でよく話題に上っています。
誰がより優秀な男を口説き落とすことが出来るか、それが彼女らのトレンディーに繋がるからにほかなりません。
つまり馬〇〇佳さん(26)のような優等生的な発言を繰り返し、仲間を抜け出そうとする者に対し、日本の女性は容赦なくパッシングを浴びせます。

なんでも右にならえの日本ではそうしないと自分自身が仲間外れにされてしまうからです。

コロナのような環境になると、真っ先に風俗が幅を利かせ猫も杓子もウリを始める。
出遅れ感はあるものの、いまそれが秘かなブームになっています。
この出遅れも右にならえに従い、様子見してた結果にすぎません。

本心を言えば、イケメンとヒトトキ それが理想だからです。
彼女らが知りたかったのは旦那のテクニックであり、夫婦がレスに至った本当の理由であって賢い妻ではありません。
どうせ有名人と寝たいから彼に近づき妻の座を得たんでしょ? それなのに自分だけいい子ぶって・・・ それが言いたいんです。

有名人になり、バラエティー番組に引っ張りだこになって、いつ彼女は番組関係者によって口説き落とされるのか?
世間の女性たちの関心はそこに注がれています。

もしも口説き落とされ話が出始めたら、自分も一緒になって背徳な寝取られに胸を焦がすんだ!って待ち構えているんです。
だから優等生のまねごとをする彼女を「貴女だって元はと言えば・・」とパッシングするんですね。

公共場所のトイレに子供を産み落とし、感染数をも操作し、元総理でオリンピックの貢献者でさえも振り落としてしまう恐ろしさ。
経済停滞でさえ地下でエロにすり替え騒ぎ立てる事なかれ主義の衣を着た恐ろしいまでの日本の淑女たちの言動。
おもてなしだの清楚だのと言われてきた日本という国の、真のシナリオライターはどうやら彼女らのようです。

これからの社会は女尊男卑 触らぬ神(女将さん)に祟り無しです。

以下、元の記事全文を転載しています。

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赤裸々な不倫告白文が愛読者さんから届きました

不倫告白文をお寄せいただいたのは匿名希望のうみさん(男性)です。
それによるとうみさんは既婚者であるにもかかわらずW不倫を10年近く続け、それが原因で奥さんと離婚されたとか。
しかもです、お相手の方は離婚が成就したと知ると去って行ってしまわれたようなんです。

うみさんはTwitter上でもそうですが、別ページにも時折動画・画像投稿を頂いています。それはもう大変な強壮家です。
そのうみさんと10年以上にわたり不倫関係にあった女性、当然うみさんの性欲に翻弄されたはず。

そのうみさん、人妻さんと互いの伴侶と別れ結婚しようという約束を彼女を抱きたいがため?取り付けられたようなんですが、自身は苦難の末に離婚されたにもかかわらず、肝心の人妻さんには離婚の事実を知った途端逃げてしまわれたとか。
それはないよなぁ~ って言いたくなる事件。

でも、なんとなくわかるような気がします。
恋敵の奥さんとうみさんをなんとか別れさせたいと思い続けていたこと。
うみさんの性欲に翻弄されていただけでご主人の収入と権力は捨てる気になれなかったこと。

更に、このような文を読ませていただいた限り、人妻さんも奥さんもうみさんの精力を魅力的だと感じて奪い合いを演じつつも、女性として牡の身勝手な孕ませ中出しには恐怖と軽蔑をもって接していたことが伺い知れます。

知佳がくどいほど言ってきたこと
女性は確かにナマで絡むことは大好きで、精力絶倫な方ならそれだけで夢中になります。
ですが、社会的制裁を負わなければならない孕みには殊の外警戒心を抱かざるを得ないんです。

特にうみさんのような精力絶倫の方の身勝手すぎるような絡みへの恐怖は計り知れないものがあります。

男性諸兄へ
ナマで入れさせていただけるだけで幸せと思うこと。
女性にモテたいなら中出しはせず、自慰とそれによる射出は必須です。
間違ってもぶっかけなどもってのほかです。

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tag : 人妻不倫姦通不貞まぐわい寝取られ

爺様から仕込まれた露出癖 貸し出され覗き見され燃える和子の性癖に魅せられて

LINE用にチラ魅せ撮影する恵子恵子は相変わらず危ない橋を渡ることを夢見ていた。
旦那にそれとなく背徳を覗き見させ、どの程度愛情を注いでくれているか確かめたいというもの。
独身時代、恵子は派手に浮名を流した。

実際男から男へと渡り歩きはしたが、世間が噂する躰の関係を誰かに観られたわけではない。
違う男と一緒に歩いているところを誰かに観られた程度のもだったが、噂は尾鰭を付けて広まった。
自尊心をいたく傷つけられたような気がした恵子は、それならと一見生真面目そうな今のご主人を逆ナンし、同棲を経て結婚に漕ぎ着けたのが半年前だった。

結婚して気付かされたのはレスの辛さだった。
仕事一辺倒の旦那はベッドさえ共にしようとしなくなった。
「朝出かけるのが早いし、深夜になってからじゃないと帰れないから」寝てるお前を起こすのも可哀想な気がして、それで別々に寝ようと思ったんだと言い訳した。

血相を変えて男どもが奪い合ってくれる。
それでこそ衣服や靴を選び化粧のし甲斐がある。
抱きたいどころか一緒に寝るのも嫌だと言われてみれば、全ての人格を否定されているようで不快でならなかった。

だから愛を確かめてみたくなった。
かつて和子が恋人の前で爺様に抱かれたときのように覗き見されている中での寝盗りをである。

和子が耳にタコが出来るほど留め立てしても、いや、言えば言うほどそれに逆らい恵子は己の存在を喧伝した。
男の不思議に自虐があり貸し出しというものがあることは承知していた。独身時代半同棲中の男がありながら他の男に抱かれたこともある。

しかもその、これから抱きたいと請う相手とのやり取りを同棲中の男に魅せつけ興奮したことがである。
当時同棲中の男が行ったこと、それが覗きと下着類の窃盗、それに痴態盗撮だった。
未だ抱けもしないのにLINEを使ってこれらの撮りためたお宝画像を流出させたりもしてくれた。

自分の力で抱くこともできない彼は、これらの画像や動画を相手に贈ることで暗に「貸し出してやるんだぞ」と下目線であることを示したかったんだろう。
悪いことにそれが益々寝盗られに拍車をかけるきっかけになった。

己の優位性を世間に示し、その上で選ばれし者となり抱こうとする。
アブナイ画像・動画ならばこそ恵子の意図が見え隠れし、嫌が応にも女への男の熱意は強まる。
元来男などというものは他人様の大切なお宝を寝盗ろうと躍起になるものでタダマンと聞けばほおっておいても雲霞の如く押し寄せる。

そのお宝が欲情してやまぬとなれば、誰しもこぞって優位性を伝え、出会ってのしかかろうとする。
その、言い寄ってくる男どもに恵子は、次から次へと件の如く自撮り画像をLINEで贈って誘惑し続けた。
「アラ嫌だ!運動不足でこんなにお腹に脂肪が着いちゃって」と、このような文面を添えてLINEを流せば、

相手方から「運動不足を今すぐ解消してあげるから、早く出てらっしゃい」と囁きのようなLINEが返されてくる。
マスカキながら返答を返してくれてる手ごたえを感じることが出来た恵子は有頂天になった。
恵子を、あわよくば呼び出せまいか、呼び出し己の力を人妻に伝えることは出来まいかとLINEを送り鳴らす。

逆の立場にあったとはいえ若かりし頃寝盗られを楽しんだ記憶があり、それがなおのこと発情中の子宮をキュンキュンさせた。
筋肉を興奮のあまり隆起させ、フル勃起した亀頭の先端から涙を流し熟妻にお相手を請う男どもの姿が目に浮かぶ。
発情した牝を数えきれないほどの牡が交尾目的で追いかける構図が目に浮かんだ。
こうなるともう自分で何を考えているかさえわからなくなっていた。

わかるのは、どんな高額な要求を突き付けても彼らは己が先に恵子を抱くことが出来れば条件を飲むだろうということ。
寝盗る様子を周囲に魅せ付け、強く優良な牡であることを示しながら奪いまぐわうつもりであること。
その点については恵子が望む、周囲の女どもに優位性を魅せ優れた牝であることを誇示したい願望、それと同じだった。

発情期の色白な女体は表面に青く血管を浮き上がらせ息づいていた。
「こんなになってる・・・ 綺麗!」
興奮した乳房は上向きに隆起しぬめるように光り輝き、乳輪は乳房から更に豊かに盛り上がり乳首は乳でも出ようかというほど張っている。

三十路も半ばに近づいている。にもかかわらず恵子の躰は在りし日の艶を取り戻しつつあった。
「ウチの人、何かといえば忙しい忙しいと・・・ 盗られても知らないから!」
姦通をもくろまされること、それは恵子の躰にJK時代の若々しいフェロモンを湧き出させることに繋がっていた。

例えば食べ物、
これまでは亭主に家庭の味をふるまう必要などないから互いに外食で済ませていた。
どことなくぽっちゃりしてきたようで、これを和子のように自炊に切り替えた。
特に脂肪を落とし腹部をスッキリさせたくて水溶性野菜中心にメニューを組み立て、それでも足りなくて和子の薦める整体に通い脂肪を揉み落としてもらうことにした。

生まれて初めて整体というものを体験させられた恵子は、そのぬめるように身体中を這いずり回る手にすっかり酔った。
「気持ち良くてなんだか寝てしまいそう」 始まってものの10分も経つと睡魔が襲ってきた。
「気にしないで躰を楽にして、寝てられても構いませんよ」

うつ伏せになり首筋から背骨に沿って整体師に揉み下ろしてもらううちに寝入り始めた恵子。
「この辺り少し右に曲がってますね。矯正しときますが痛い時には教えてください」
太腿の間に整体師の膝が割り込み腰の括れを両の手で締め上げるようにしつつ右に左にと押し込んでゆく。

その頃和子のマンションでは恵子に言い寄る男のひとりがモニター画面を食い入るように魅入っていた。
整体師の部屋に、許可を得て取り付けておいたカメラの向こうで寝盗ろうと言い寄る男の獲物が整体師によって堕とされようとしていて、それが放映されていたのである。
無論これは和子が巧妙に仕掛けた罠だが・・・

手は次第に下に下がり臀部を捉え同じように左右に押し腰の歪みを矯正し始めた。下方のカメラからは恵子の下腹部の布切れが僅かにどかされヌレ始めたマンスジがチラチラと見える。傍から見てもオトコを迎え入れたがって疼き始めているように見える。
重ねた躰の火照り具合からも気が満ちたことを感じ取ったのだろう、やがて施術師のその手は土手の繁み方向に伸び、腰を掴むようにして捻ると期待たがわず陰部をカメラの向こうで魅入る和子や男に向かって「これから奪うぞ!目をひん剥いて見てろ」と言わんばかりに晒してくれた。
「運動不足で腰部のスジが張り過ぎて硬くなっていますので少し揉みほぐしますね」あくまで言葉は柔らかい。

云われるまでもなく腰痛持ちの恵子。だが、最前から恵子のマンスジあたりを生暖かい肉の塊が蠢いていた。
「硬いとどう悪いんでしょうか?」まさかこんなところでとオズオズ訊く恵子にあっけらかんとして答えたところによると
「殿方はホトホトになったアソコが好きなんでしょう。これを体得された女性は重宝されているようですよ」

始まりとも思える言葉を口にした。
隠そうと思えば隠せるはずなのに恵子は誘惑の姿勢を保ち続けている。が、見上げれば整体師は既に恵子の胸を隠していたものを押し上げて、その乳首を口に含んでしまっている。

だから恵子は整体師の肉棒がめり込もうとするタイミングを推し量れないでいた。
恵子を口説き堕とし胤を仕込まんとする男が、どうしても辿り着けないでいるワレメに整体師の生チンは、先端でパンティーを脇にどけるとあっさり割って入ってしまった。

そんな!と言いかけた恵子を制して「お腹に収まってる硬いものを意識しながら捕まえに逝ってください」
有無を言わさぬキツイ言葉に恵子は「こんな風で良いんでしょうか?これで治ります?」膣に肉棒が突き刺さっていることを認めようとしない。
「う~む・・・ 大丈夫です。とても綺麗ですよ恵子さん」褒めたものだ。

「アイツめ!!殺してやる!」顔を真っ赤にし、それでもモニター画面から目を放せないでいる男。
息巻く男の股間に和子の手が伸び膨らみを捉え扱き始めたのはそんな時だった。
「フフッ、気になるのね。いいじゃない貸してあげるのも」ドレスの裾を捲り、真っ白なパンティーを晒す和子。

「貴方だって旦那から彼女を寝盗るつもりだったんでしょ? あの女 昔は随分いろんな男を咥え込んできたんだもの、今更何よ!不潔!悔しいんでしょ?あんなエロ整体師に施術受けにノコノコ出向く尻軽女が。だったらうんと鍛えて屈服させたら良いだけじゃない」
云うが早いか、もう男の逸物は和子の唇によって先端を吸われていた。

鼻腔を和子の放つ甘い香りが襲う。
足首にその和子の下腹部の温もりが伝わってきた。
男は恵子を想いつつ和子の乳房を鷲掴みにし、寝盗られに堪え揉みしだき、射出に耐えながらなおもモニターを、恵子の様子を覗き見た。

恵子に肉球を使わせながら整体師は恵子の腹部を空いた手で揉みほぐしにかかっていた。
「あっ、そこを押されると・・・」顔をしかめてみせた。イキかけた風は必死で隠していた。
体内に収まった硬いものの先端を腹筋越しに指先が押してくる。

両の硬いものに捉えられた肉球は行き場を失い扱きあげられていた。
「ああああ、そんな・・・いい!」
強い刺激に腹筋が悲鳴を上げヒクついた。両の手は整体師の上腕を捉え引き込もうか突き放そうか迷いに迷っていた。

一方和子の部屋で事の成り行きを見守る男を屈服せしめようと整体師も本気で恵子を堕としにかかる。
恵子は遂にマングリ返しの体勢を取らされ斜め上方から貫かれ、未だ硬い子宮口への施術までをも受けさせられた。
金玉アングルの接写状態で結合部が晒されている。恵子は男を見ぬよう冷静を装っているが、こうなると堕ちるのも時間の問題だった。

事実亀頭冠が子宮口をノックし始めており、もう既に頸部を引き出し始めたのだろう、ほとんどピストンが行われなくなり深く挿し込んだままえぐるような動きが加わり膣入り口が棹によって大きく割り開かれると待ちに待った射出の瞬間を狙いすましてのことだろうか皺袋が幾度か収縮し始めていた。

「決まったわね!いかに若い男たちによって弄ばれ慣れてるとはいえ、あのオトコの手にかかって堕ちなかった女はいなかったわ」
見てご覧という風に和子は大きく映し出された男女の結合部と、組み敷かれている恵子の顔とを指示した。
全神経を使って亀頭冠と子宮頸部及び肉球の探り合いが始まったのだろう、目を閉じわずかに口を開けため息交じりの呼吸をしていたと思いきや、次の瞬間弓なりに反って苦痛に顔を歪める。

徐々に陰部全体が皺袋に向かって開いていき、ヌラヌラと光る陰唇が余程欲しいのだろう棹を弄り続けていた。
整体師の部屋でチンピクが始まろうという頃になった一方の和子の部屋で、今まさに件の恋敵の男の逸物は和子によってモニターを見つめた座位のまま射出させられようとしていた。

和子は知っていた。
整体師が和子に焦がれ、いつか渾身の熱棒を受け止めさせてやろうと狙っていることを。
方やこの男は人妻の恵子を寝盗ってやろうと通い詰めていることを。

恵子はこの男との逢瀬を成就したく、散々お誘い画像を送り付け甘い言葉を返させていた。
整体師は、己の逸物を和子に見せたくて送り込まれてくる女たちとの情交を一部洩らさずカメラに晒し続けていたことを。
そしてそのふたりの男の獲物をそれぞれに貸し与え妄想させたとしたら、さぞ豪快に射出してくれるだろうことを。

この整体師の良いところは性感マッサージも兼ねていて恵子のような女には体型を整えるとは別にその武器をも開拓してくれたこと。
太腿を割り、足元から視姦したとき着衣の段階でいかに誘えるかにまず重点を置いて覗き見連中に見せてくれたこと。
そこでこれまで履いていたショーツを止めスケルトンのパンティーに履き替えさせることにし送り込んで、整体師の勃起度で結果を測ってみたりした。

結果は上で述べた通りとなった。
恵子はものの見事に整体師との肉欲に溺れ、何かと言い訳しながらチンポを味わいに来るようになった。和子の部屋は人妻の背徳行為を見たさの客で再び繁盛するようになった。
但し恵子は恋する男がまさか和子の部屋で整体師と恵子が絡み合い、情を交わすところをモニター越しに見ていたことまでは知らない。

布切れ越しに卑猥な現象が見え隠れしない限り奪ってやろうという気は起らないと知ると恵子は整体師に頼み69でその効果を高めた。
こうして探しあてたスケスケのパンティーはあの年齢に負けないための魅せる武器だったが、男たちの動向を知った今ヌレそぼり欲情しきったマンスジがそれと分かるほど口を開け男の来訪を待ちわびてヒクついていた。

旦那にしても恵子の意図はこうまでされると容易に解明できた。
引き留めることが出来ないのは独身時代は派手に浮名を流したという我が妻の本性を、痴態を診んが為であった。
日々華やかさを増す我が妻の、その時期は確実に近づいてきている。そう感じていた。

それはそう、ある日のことなど忘れ物を取りに自宅に帰った時、玄関先でもそれと分かるほど妖艶な香りが当たりを支配していた。
滅多にコロンなど用いないはずの妻が昼間にシャワーを使いサムライで仕上げた痕跡が残っていたからだった。
脱衣籠の中には濡れたタオルで包み隠すようにしてクロッチに黄ばんだチーズ臭を付着させた下着が脱ぎ捨ててあった。

あれほどだらしなく太った躰を湯上りに隠しもせず部屋中を歩き回っていた妻が、この頃になってその露出をピタリと止めた。
深夜遅くまでお酒を飲んでクダをまいてたものが、その時間までなにやらネットでやり取りしているらしく、自宅近くで寝室を見るとモニター画面の明かりだろう、部屋が妙に明るかった。

恵子がトイレを使った直後に代わって入ろうとすると、妙に甘酸っぱい香りが漂うことがあった。
自堕落な生活を送っていた恵子が糖尿にでもなったかとあざ笑ったのもだが、
自慰を済ませた後であろうことは今になって見れば容易に判断できる。

久しく目にしたことのなかった欲情した妻の自慰の痕跡は強烈なインパクトとなって股間を刺激してくれた。
「男が出来たな! 怪しからん奴だ。私が一生懸命働いてる昼日中に姦通を企てるなどと。バカにしやがって!」
息巻いてるその端から件の妻が昼間に男を引き込みまぐわう情景を覗き診たくてたまらなくなっていた。

そして想い出した。婚約に漕ぎ着けた頃の自分は取り巻き連から恵子を寝盗り有頂天になったものだということを。
その、勃たせてくれた原点は結婚を前提にした付き合い最中に頻繁に裏切りにあい、他の男に抱かれているであろう悶え苦しむ男根を挿し込まれた牝の妄想、それによって勃起を得ていたことを。
「あれは私のマンコだ!私に惚れたと言ってくれたんだ。だからこれまで養ってやった。寝盗られてたまるか!」他の男たちが見ている前で孕ませずにはおれなかったが他人棒に注がれる様子も診たくなっていた。

「バカな!妻を騙して露出させ、輪姦・乱交されるのを覗き見て扱きたくなるとは!」
萎えて久しかった股間が熱くなるのがわかった。

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tag : 人妻パンティーマンスジ姦通寝盗り騙姦3P乱交

母娘の間で交わされる性生活についての話題

知佳は親に毛嫌いされヤンキーやっちゃったから母娘の会話どころか家出同然に飛び出した口で下ネタなんか話せませんでした。
其処の部分だけは瑠美は恵まれてるんだなって思います。

その久美と瑠美の母娘の会話から
久美はもちろん、その母の好子も性に奔放だっただけに瑠美もその血をついで奔放なんじゃないかと気を使った久美から娘の瑠美にこんなアドバイスを贈っていたようです。
〇 欲しくなったら遠くに出かけ見つけて済ませて帰ること
〇 安売りしないこと これについては好子の受け売り

血筋から言っても元々オトコ好きな家系、安売りしないよう心がけセックスは避けて通るようにしてたらしいんですが、一度関係を持ってしまうとまるでダムの堰がキレた時のように一気に濁流が押し寄せ溺れ切ってしまったようで母に向かい盛んに「良かった」を繰り返したよう。

久美は「中に注がせないよう気を付けて!」と忠告しきりでしたが、本人曰く「そんなこと・・・なってしまったら途中で止められないでしょ!出来たら出来たでいいじゃない!夫婦なんだから。だから結婚したんじゃない」と応えてたよう。

キッチンで夫の指マンを受ける瑠美
躰が熟してどうにもこうにも男が欲しくて仕方なくなったから結婚に名を借りて当面オトコを楽しむんだ!みたいな┐(´.`)┌
旦那の方は180cmを優に超えるガタイ、一方の瑠美は150cmに満たないミニマムの躰ながら巨乳・剛毛グロマン。
制服姦に充ちた交尾を楽しんでることでしょうが、なにせ瑠美はメンヘラ故に邪魔なパンティー脱がせるだけでも大変そう。

何かにつけツンケンしてた瑠美がガタイは立派なのは認めるけど、イケメン好きな女性なら普通は選ばない程のブ男に手もなく溺れ切ったというのは余程飢えてた?

祖母の好子も母の久美も一様に一定期間過ぎ同じ男に飽きてくると派手に他人棒に手を出してたから、今は結婚出来て悦に入ってるそのブ男さん、貸し出したと知った時の衝撃と怒り狂うさまをみせていただくのが楽しみです。

コロナ過で自宅に引きこもると、意外や意外性を求め水面下で激しく求めあうようだから春の弥生の頃には瑠美も新妻として初の不倫姦通成就かな?

またそれなりの変化があったら報告しますね。

テーマ : 元ヤン知佳のイケイケ介護日記
ジャンル : アダルト

tag : 母娘人妻ワレメパンティー着衣性交不倫姦通

知佳の美貌録「結婚という既成事実を得るための焦り」

過去に付き合った男の数は両手でも足りないというほど次から次と関係を持ってきた瑠美。
セフレは作っても決して結婚などしないと公言してはばからなかったその瑠美がついにひとりの男に屈した。
何の気なしに知り合いの女性の紹介で男と出会って丸2年、何かにかこつけては方々に出かけ、行った先でこちらが必要な時だけベッドに誘ったセフレのつもりの男とである。

逆ナンされてるというのにひたすら男は瑠美に遠間から尽くし、決して危ない線は渡らなかった。
それこそ「早く!」と言われるまで前戯を尽くし待ち、挿入してもいつも瑠美がイキそうになるとそっと抜き去ってくれていた。
性格上瑠美は前の男とは完全に切れていない。建前上切れているにしても必要な時にはセフレとして利用する。今回の彼はそれを承知でそれでいてデート代は全て彼が持ってくれた。リッチなおじさん役に徹してくれていた。

歳は瑠美より5つばかり上、表面上の職業は教えてもらっていたが収入面はもとより会社のある場所さえも知らなかった。教えなかったと言った方が正解かもしれないが・・・
ただ何時でも何処でも潤沢に資金を出してくれていたので瑠美はこの懐の深さに将来を託し、自分の方から同棲を口にした。小利口な悪知恵のきく娘である。
気が変わったのはワンナイトの後 彼の姿がベッドから消えるのが耐えられなくなっていたからだ。

強気の姿勢は崩さなかったものの妙齢の瑠美も妊娠覚悟の中出しが欲しくなり始めていた。
瑠美の棲むコーポでは男友達や彼を招き入れてのガチハメは周囲に憚られ嫌で滅多にイタサなかった。
だから情に耐えられなくなった時出かけて行ってホテルを使ったが、そろそろ資金的にも厳しくなってきたのは傍目にもわかり、彼がマンションの家賃を持ってくれることを条件に同棲を口にした。こうして中出しを許し、逆に求めた時から瑠美は彼の躰に夢中になった。

ゴツイ躰の中にピッタリと抱え込まれる安心感半同棲状態になった時(瑠美のコーポを利用している時代)、彼が四六時中ピッタリとくっついて放してくれなかったことがある。
彼はラグビー選手並みの体格、対する瑠美はミニマムクラス。
オトコ好きの瑠美にとってゴツイ躰の中にピッタリと抱え込まれる安心感は何物にも代えがたかった。

それに加え性行為は、瑠美さえ拒まなければ昼夜をとわっず飽くことなく繰り返してくれた。愛と勘違いするほどに。
コロナ過で出勤日は月に10日もない。
淋しさを紛らすには彼の瑠美を求めるこれらの行為はぴったりだった。新婚時代よくあることだが・・・だから瑠美こそ夢中になった。

彼を他の誰かに寝取られないようにするためには結婚が最良と思った。
既成事実を作るため、2年も袖にしたかの地、やっと瑠美は彼の両親のもとに許しを請うため出向きたいと告げた。
市役所に出かけ、婚姻届けの方法も学んできた。

同棲半年ばかり、出会った記念日に籍を入れてもいいよと彼に、彼から正式な告白を受ける前に自分から告げたのである。
ハメ師でガタイはデカかったが不細工、到底瑠美のような美女と結婚できると思わなかった彼は躍り上がって喜んでくれた。
それ以降の性生活は妊娠覚悟の生ハメ・中出し解禁に転じた。惚れた弱みで瑠美の方から言い出してくれたからである。

制限なしでハメようとするオトコの良さは三十路の牝にとって欲情という油に火を注ぐようなもの、まるで麻薬だった。
それはもう本人はもちろんだが、周囲から見ていても瑠美がいいようにされていることは一目瞭然だった。
かつて母から「妊娠なんて馬鹿なことだけは・・・」と言われてきたが、この良さを捨ててまで母の言いつけを守る気はないほどになっていた。

たとえバツイチになったとしても彼の子供を孕むというほどに胎内は打ち震え、今はもう危険な橋を渡ってみたいと思うようになっていた。

婚約報告にその彼と瑠美は政府から帰郷を控えてくれと言われる中、敢えて瑠美の郷里に両親に会うために向かった。
無事に親の承諾を得たふたりは近郊のショッピングにふらりと出向いた。有頂天だったそこで瑠美が目にしたものは・・・



その夜瑠美は親友宅で深夜まで飲んで遊んだ。帰ろうとする瑠美を親友が「随分飲んでたから」酔っ払ってるだろうからと引き留め泊まらせてくれることになった。因みに瑠美は母親似の笊であるが・・・
彼女らは数年前に結婚しており、男女がひとつ屋根の下で暮らすことに場慣れしていてしかも、泊りを許してくれた当時は幸い子供はいなかった。

ハーレム状態で飲み明かす。この時のことが妻からの、普段何かと苦労を掛けている旦那へのささやかなプレゼントのつもりだったんだろう。あまりにも瑠美は美しく、生贄とはいえ楽しいひとときだったから、親友は度々瑠美を泊まりに誘ってくれた。
妻が御膳立てしてくれる寝取り状態に、疲れてレスだった旦那の機嫌はすこぶる上々になっていった。

そしてある夜間違いが起こった。
夫婦生活に慣れきっていた親友は久しぶりに旦那が求めてくれたことに気分を良くし、また、瑠美のことをどう感じてるのか知りたくなった彼女は瑠美が来る直前に旦那をベッドに誘った、そうしておいて夫婦生活の後始末をおろそかにしたまま瑠美を招き込んだ。
丁度発情期に差し掛かっていた瑠美の躰がふたりが残した夫婦生活の痕跡が放つ淫臭に見事に反応した。〆った。後になって思えばふたりして、わけもて妻の方が瑠美を連日旦那を目の当たりにした牝の欲情の度合いを試した風にも思えたが・・・

対女性にはわからない発情期の牝が放つ独特の芳香、男を誘うフェロモンに旦那が敏感に反応し獰猛になってくれた。妻が遊び疲れた風を装い寝込んでくれた時を狙いすましたように野獣は瑠美に、当初は遠慮がちに手を伸ばしてきてくれた。
幾多の男を軽くとはいえ招き入れたことのある発情中の牝の躰は旦那のこの申し出を、妻が思った通り拒みきれなかった。

妻にしてみれば瑠美は見掛け倒しの清楚オンナ、してやったりのはずであった。

親友の旦那にその夜、瑠美は寝取るため発情しきったオンナを魅せつけてあげた。妻の言うしてやったりのアバズレ女が見せ付けても断ってこない自信はあった。幾度目かのお泊りの夜に、妻に隠れて秘かにテーブルの下で手を握り情を確かめ合った仲である。あっけないほどすんなりオンナを奪いに来てくれた。
妻がすやすや眠るひとつ屋根の下で、 ー とはいえ警戒心は保っていた ー  こっそり隠れてクンニ・フェラに明け暮れた。
やせぎすの彼の躰はそれほど魅力的ではなかったが発情期の牝にとってそれはもうどうでも良かった。男の体臭が、逞しい躰や臭い立つ怒張が欲しかった。

瑠美のフェラテクに極限まで勃起させてくれた。
親友の寝込みを狙って旦那を寝取る醍醐味に瑠美は我を忘れた。
肝心の互いの性器を結合させるとまではいかなかったが互いが与え交わす刺激の強さに酔った。

その後親友が瑠美のこの刺激が功を奏したからなのだろう孕み、実家に出産のため帰ったのを機会に瑠美と旦那は頻繁に出会い軽いながら躰の関係を幾度か持った。
バレるのは思った以上に早かった。なぜか彼が実家からの彼女の電話に出なかったからである。
離婚騒動が起きたが、旦那は頑なに瑠美とのことは隠してくれ、下手な調べが入らないようにと今の職場を退職し彼女の郷に婿入りするという条件で全てを捨て許しを得て、今回の事件の日には既に引っ越して両親と一緒に暮らしてくれていた。

そんなこんなの親友にショッピングでバッタリ出会ってしまった。女の直感は計り知れないものがある。
親友の母は瑠美の婚約をもろ手を上げて喜んでくれ「頑張って待った甲斐があったね。まぁ立派な旦那さんだこと、幸せになってね」と言ってくれたが・・・
険悪な空気を隠そうにもどうにも隠し切れなく、用事もそこそこに瑠美はショッピングから退散した。

軽はずみな行動を瑠美は恥じた。結婚に漕ぎ着けようとしている彼を、別れはしたつもりだが当時のセフレ(正式には切れていない)と一時期両天秤にかけたことをである。
彼の郷でも綺麗には違いないが遊んでる女がと話題に上ったそうだが、それならそれで一時も早く彼の子を孕みたかった。
それと同時に彼を、あの旦那を寝取りの彼女や周辺の女に寝取られはまいかと案じた。

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知佳の美貌録「望まれなかった子」

ある日の午後、市内の産院で家族親戚中、誰一人生まれくることを望なかった女の子(と言われていた)が、見舞いも付き添いもない中ひっそりと生まれようとしていた。

ようやくこの街にも弥生の温かさが巡ってきた春の日の午前、近くのスーパーから自転車に これでもかというほど荷物を積み込んで自宅に向かうOLスーツの女性がいた。久美である。
「急がなきゃ。時間が無い!」帰り着くと万年床の如く敷いてあった布団を押し入れに仕舞い掃除を始めた。

「先生は確か今日だと言ってた」顧客訪問中から微かだが鈍痛が腹部を襲っていた。陣痛だった。
「出たいんだ・・・待っててね今片付け終えたら用意して向かうから」
勤務先の誰もが気づかないほど妊娠しても体重は増ずしたがって腹部のふくらみも目立たなかった。だから食が細いとはいえまさか彼女が臨月を迎えていたとは思わなかったであろう。

出産予定日はとっくに過ぎていた。
それでもこうやって働いていたのは親戚、つまり旦那の郷から産むなと念を押されていたからで、それに逆らってまで産むからには誰にも助けを借りるわけにはいかなかった。
ただでさえ家計は火の車なのにである。

家事全般はたとえ働いていても怠りなくやりこなした。だが夫婦生活は断らざるを得なかった。そのことが気に食わないらしく旦那はまともに仕事をしなくなったようだった。
ようだったというのも、旦那は実の兄にやとわれ土工をやっていたからだ。
その現場で一向に働こうとしないという。

家内工業で一方が働こうとしなければ上りは当然目減りする。そこに飲んだくれの実の父親が金の工面に押しかける。
稼ぎの無いものから金の無心、それも頻繁に来た。
追い払ってくれるはずの旦那は思慮分別が世間一般の男と比べると決定的に欠けていた。

にもかかわらず旦那は郷で実母に告げ口した。
洗濯ものを干せだとかゴミを出し手とかである。「まぁよくも男に向かってそんなことを!」顔を合わせれば小言を言われた。
旦那の夜の伽もせず家事もろくろくしない飲んだくれの父を持つ久美に子を産む権利などあろうはずがない!堕ろせと再三にわたって旦那の母から面罵されていた。

お腹の子はなにもコウノトリが運んできたわけでも他人棒に欲情し出来たわけでもない。
旦那はおつむが足りない分飲んで気持ちが昂揚するとただただ後先考えず夫婦生活をしたがる。我が子の気配が二階から聞こえるようなときでものしかかったりする。挙句孕んだから夫婦生活は短期間無しにするとか、ましてや臨月は避けるなどという気遣いはさらさらなく、更に子育てで優先順位が子供のことが先にとかなると、途端に拗ねたようなそぶりをみせた。

母親にそれほどひどいことを言い付けておきながらどんなにお金が無かろうと当たり前のように小遣いを要求し、休日は朝から晩までパチンコ三昧で、だから出産のことなど意に介してもくれなかった。
久美とは話が合わないものだから手持無沙汰になったテーブルには常に酒のコップが乗っていて、ほっとけば昼間からでも飽くことなく一升瓶から酒を注ぎ飲んで 部屋が煙って視界が悪くなるほどタバコをふかし気難しい顔をした。


「自分が悪いんだから・・・仕方ないよね」
周囲から逆ナンと後ろ指さされながらも、こんな男を口説き結婚に持ち込んだ久美。己の愚かさを呪った。
そんな旦那と付き合い始めて間もなく、久美の結婚を前提に付き合う人が出来た報告に友人と出会う機会があったが、この男は彼女を見た瞬間たちまちその友人の虜になった。

臨月に入り、時々疲れからか動けない日があり、そんな時は長女のこともあり彼女の助けを借りざるを得なかった。
自宅に立ち寄ってくれる美麗な女性。旦那は益々彼女への思慕を深め久美の目の前で彼女の躰へ嘗め回すような視線を送る。
こうなってしまっては旦那に、どんな用事を言いつけても恐らく耳に届かないだろうことは久美にはわかっていた。

仕事を終えて郷から車を走らせて帰る、その郷は味噌汁の冷めない距離にあるのに何時まで待っても帰ってこない。
美麗な友人宅の周囲を車でグルグル駆け回っていることは聞かなくてもわかっていた。
自分だけ郷で食事も風呂も済ませ、その食事に合わせてと足りなくて自販機でと一杯機嫌で車を走らせていることもだ。

こんなだからたとえ短期間入院したとしても上の子の生活が気になる。
上の子が帰ってきても食べるものを見つけるが早いか酒のつまみに早変わりする。
それでも気持ちの上からも無いと困るからご飯を用意し、それが終わると入院の支度をして自転車にそれら全てを積み込んで産院に向かった。

両手に目いっぱいの荷物を抱え玄関先に現れた久美を見て看護師たちが慌てて走ってきた。
臨月に至っても休まず働いてきた久美は平素の体重より5キロ増えただけの至って普通の20代女性。それに向かって慌てふためく看護師を周囲の患者はさぞ不思議そうに見たことだろう。

だが久美は一向に気にならなかった。
借金取り立てに追われる日々を送っていた頃、どんなに苦しくても家族に誰も久美を助けてなどくれなかった。
それがふたりめの子供を身籠った今も続いていただけなのである。

上の子を産むとき、丁度院長がゴルフで不在でアルバイトの若先生を呼んだが間に合わず、産婆が取り上げたことがある。
その時もこれと全く同じようにして久美は病院の玄関先に現れたものだ。

二階の病棟で見回りの看護師に陣痛時間を問われ「5分毎だったかな~・・・よくわかんない」と笑ってみせ大騒ぎになった。
慌てて助産師を呼んで調べてみると赤子の頭がもう既に覗き始めていた。
分娩室は一階にある。手が足りないから看護師がベッドのまま搬送することなどできない、歩いて降りるしかない。
久美を分娩台に乗せた時には破水が始まってしまっていた。

それなのに医院には誰一人として付き添う人は来なかった。
せめてもと看護師が旦那に電話を入れるとそっけない返事が返ってきただけで実際来なかった。
「あの久美ちゃんだもん。覚えてるに決まってる。また今回も一人で来たの?」

今回も前回同様、付き添いの人と間違われそうな華奢な体型の小さなお腹から3キロの立派な女の子が生まれた。久美は自分で我が子に瑠美と名付けた。
「5キロ増えただけのお腹から3キロの赤ちゃん。羨ましい~わぁ~」そのように言われたものの無理をし続け最小限のエネルギーで育てた我が子は小さい。母体も産める状態を保ちかねているが故に子宮口は狭く、頭が出ようとすると裂けてしまうから出産直後に縫合される。
小さな産科に専門の麻酔科などないから半ば生身で縫うことになる。気が遠くなるほど痛かったという。

3日後の午後、久美は強引にタクシーを呼んでもらって自宅に帰った。
「院長先生に叱られるわよ!そんな身体で帰っても誰も家に待ってくれてる人なんていないでしょうに・・・」誰も退院という言葉を口にできないでいた。
「上の子を預けてる保育園から引き取って帰って家事しなきゃいけないの」

放置してあるに決まっていた。
自分勝手に家を空けて出ていたんだから帰ってきたらその分上の子の面倒を見るのは当たり前。
きっとそう思ってるんだろうと帰ってみると正にその通りだった。

子供の送り迎えはもちろん、旦那が汚して帰ってきた作業服の洗濯や食事の世話、それら一切を産後間もない躰で久美はやった。ほっておけば旦那の親から嫌味を言われる。
「うちのひとを郷に置いとけない」
入院直前までパートで働きためたお金もきっと、入院してる間に全部持ち出して郷に渡したんだわ・・・

だから一日も早く退院し、旦那を見張りつつ子供の世話をし託児所に預けパートに出て稼がなきゃならなかった。
病院から連れ帰った我が子を見ても旦那は喜ぶ風はなかったからだ。逆上だけが疲れ弱った躰を動かしてくれた。
旦那に対する言葉や態度にはさすがに気を着けてはいるものの、何かが起こった時の子供に対する目つきは依然にもまして険しくなった。

それが余計に家族をぎくしゃくさせた。
2番目の女の子瑠美は実の父からも親戚から疎まれて育った。

お姉ちゃんには猫可愛がりする父親だが次女の、それも母からきつく堕ろさせるようにと命じられてきた瑠美はとにかく疎んだ。親の言いつけの中身が何であるか思考できる能力など生まれ持って彼には無い。それ故に目倉滅法母の言いつけを守ろうとする父。同じ屋根の下にいながら食事の時でさえ瑠美と視線を合わそうともしなかった。

生まれくる経緯もそうなら育った環境も。
親子の会話すら成り立たない父と娘。
瑠美は立場を守るため、ある種冷ややかな面を持つ子供に育った。

皮肉なもので幼い頃から男の子のようにキリッとした凛々しい可愛さとこの冷ややかな物腰が瑠美のウリとなった。
この時点では内に向いてであったが・・・
似ても似つかない姉妹を学友は冷やかした。姉は別として妹の方はだから意地になって突っ張った。

長じて、表に向かってそれに態度が加わった。
母久美のように意に染まないことがあると途端に容姿とは似ても似つかない啖呵を切りメンチを飛ばすようになっていった。
時としてその怒りを抑えるため自らの躰を相手かまわず投げ出すのである。

母の久美をしてこんな出来事があった。
同窓ばかり寄り集まって(偶然集まっただけだが)飲み会をした時、男は未婚者ばかりだったが女はバツイチばかり。
その席で例の交差点を自転車の前後に子供を乗せあらん限りの荷物を積んで勢いよく走り抜ける久美の話が出た。

ただしこの時点で自転車をこいでいたのが久美だと知られていなかった。
状況説明から久美はすぐのそれが自分のことだと知る。途端に男連中に向かって得意のメンチが飛んだ。
同窓の女たちの目的は逆ナンだったが話の流れから女をバカにした発言とわかり全員がキレたことは言うまでもない。

「あんたたちさ、誰に向かってその生意気な口きいてると思ってんだよ」
「ふん、ろくな稼ぎもないくせに!いっちょまえにオンナを抱こうなんて了見起こすんじゃないよ!」
バツイチで子育てしようとすればそれぐらいやってのけなきゃ生きてゆけないというのが彼女らの持論だった。

「文句あんなら〇〇呼んでやろうか?」
スジの名前だった。
彼女らはそろいもそろってまともな家庭に育ったわけじゃなかった。

見栄えだけは良かったが、男選びの何たるかはもちろんのこと、家庭というものを知らなかった。
尽くすだけ尽くせばいいと思って男の言いなりになって結婚した挙句、子供が出来たら途端に冷たくされ家から追い出された口だった。

独身時代は確かに好き放題とっかえひっかえし男遊びが出来た。
だが、妊娠が怖く気を入れて行為にのめりこめなかった。
その点籍を入れるとそんな心配などどこ吹く風で芯から楽しめた。

恋い焦がれた相手と結婚したわけではなかったが、一様に男の躰に溺れた。
そして孕んで捨てられた。
捨てられないまでもいいように扱われ生活苦に追われていた。

生理が来たその日、瑠美は母の久美に呼ばれキッチンでゴムを手渡され、こう告げられた。
「いい、遊ぶのはいくら遊んでもいいけど子供だけは作っちゃダメ。」
結婚しても決して子供は作らないようにとしつこいほどくぎを刺された。

望まれないで生まれてきた子の惨めさと、子育ての苦労を久美は我が子に向かってコツコツと説いたはずであった。
はっきりと言葉にして伝えなかったものの男を迎え入れてしまったら女の躰はどれほど性欲に対し弱いものかを教えようとした。
だがはたして、メンチを切ってしまった瑠美はその最初に面罵した男をなぜか迎え入れてしまった時、母の忠告を守ることなどできなかった。いいようにあしらわれたのである。

父親が果たしてくれる女の子に対する男の子の、牝を狩るとき牡がどのようなものに変容するのかという感覚が欠落していた。
美貌と秀逸を併せ持つくせにメンヘラ、望まれなかった子の代償だった。

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元ヤンですが介護士をしながら実話「高原ホテル」をメインにした短編小説を書いています。応援はブログ「知佳」で承っています(笑)

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